失敗の原因と直し方
作ってみてうまくいかなかった時に。どうなったかを選ぶと、失敗の原因と次に作る時の直し方が出ます。
どうなった?
5の煮つめが足りない。次は長めに。今回は砂糖をひとつまみ足す。
4でスパイスを焦がしている。次は弱火で30秒だけ。
ほとんど塩不足。ひとつまみずつ足して、毎回味見。
7で沸騰させた。次は生クリームを入れたら弱火のまま。
2のクミンシードか、5の粉スパイスを焦がしている。次は火を弱く、時間を短く。
ほとんど塩不足か、3の玉ねぎの炒め不足。まず塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
次回チリを減らす。今回の分はヨーグルトを大さじ1ずつ足すと和らぐ。
7でふたを取って、弱火のまま5分煮つめる。
2で肉を動かした、または押さえ方が弱かった。次は皮を下にしたら触らずに、フライ返しで押さえる。
4で火が強いか、煮つめすぎ。今回は水を大さじ1足してのばす。次はとろみがついた時点で火を止める。
3の時間が足りない。肉が厚い時は切り込みを深めに入れて、蒸し焼きを2分ずつ足して確かめる。
たれを煮つめすぎて濃くなった。次は4の時間を短くする。
1の熱湯を省いた、または水気をふかなかった。次は必ず熱湯をかける。しょうがを少し増やしてもよい。
煮ている間にさばを動かした・裏返した。次は皮を上にしたら最後まで触らない。
4で火が強いか、目を離した。今回は水を大さじ2足してのばす。
濃ければ水を大さじ1ずつ足して温め直す。うすければ4でもう少し煮つめる。
1の水気のふき取りが足りない。次は10分置いたあと、ペーパーでしっかりふく。
焼きすぎ。次は3で中が白くなった時点ですぐ4へ進む。
4で火が強いか、煮つめすぎ。今回は水を大さじ1足してのばす。
2で粉が多すぎた。次は薄くまぶして、余分をしっかりはたく。
焼き色がつく前に動かした、またはシートも油も使わなかった。次は2の間は触らない。
甘塩の鮭にさらに塩をふった。買う時にパックの表示(「甘塩」「生」)を確認する。
焼きすぎ。次は3で中の色が変わった時点で火を止める。
1で出た水気をふいていない。次はペーパーでしっかりふいてから焼く。
粉をはたかずに厚くつけた、または揚げてすぐ触った。次は粉を薄く、入れて1分は触らない。
油の温度が高すぎた。次は3で泡が「細かく続けて」出るところで入れ、火は中火のまま。
油の温度が低かった、または一度にたくさん入れた。次は泡の出方を確かめて、1枚ずつ揚げる。
1の筋切りが足りない。脂身と赤身の境目に、両面から切り込みを入れる。
味噌が多いか、沸騰させて煮つまった。お湯を50mlずつ足して味見。
味噌を小さじ1/2ずつ足す。だしの味がしないときは、顆粒だしをひとつまみ足す。
豆腐を入れたあとに強く混ぜた。次はおたまで底から軽く動かす程度に。
乾燥わかめは水でもどすと大きく増える。次は小さじ1から試す。
4の煮る時間が足りない。味噌を入れる前なら、弱火で5分ずつのばして竹串で確認。
味噌の入れすぎか、沸騰させて煮つまった。お湯を100mlずつ足して味見。
味噌を大さじ1/2ずつ足す。だしの味がしないときは、顆粒だしをひとつまみ足す。
4でアクを取らなかった。次は沸いたところでしっかりすくう。
フライパンが温まる前に入れたか、油が足りない。毎回ペーパーで油をぬる。
火が強い。次は弱めの中火にして、焦げそうなときは一度火から外して巻く。
固まるまで待ちすぎ。表面が半分ゆるいうちに巻く。
次はしょうゆを小さじ1/4増やす。今回の分は、食べるときにしょうゆを少したらす。
切り方が太いか、炒め時間が足りない。水を大さじ1入れて、ふたをして弱火で1〜2分。
しょうゆが多いか、焦げかけている。次はしょうゆを大さじ1にして味見しながら足す。
2の水切りが足りないか、4の汁けが残っている。次はざるでよく水を切り、汁けがなくなるまで炒める。
4で火が強いまま混ぜる手を止めた。次は汁が減ってきたら弱めの中火にする。
根元の土が残っていた。次は根元を広げて、水をかえながら洗う。
ゆですぎか、冷水に移すのがおそかった。次は葉を入れて30秒で一度つまんで確認。
ゆでる時間が短すぎた。次は葉を入れてから1分に近づける。
しぼりが足りない。今回はしょうゆを数滴ずつ足す。
4で強い火のままぐらぐら煮た。次は沸騰したら弱めの中火に落とす。煮くずれしにくい細長いじゃがいも(メークイン)を選ぶ方法もある。
煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで、5分ずつのばす。
5の置く時間が短いか、しょうゆ不足。小さじ1ずつ足して毎回味見。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらずに、上の具だけを器に移す。次は途中で煮汁の量を見る。
4か5で焼きすぎ。ピンクがなくなったら次に進む。1の切れ目を入れ忘れると丸まって固く感じやすい。
5で火が強すぎるか長すぎ。次はたれを入れたら1分以内で火を止める。
キャベツと一緒に食べるとちょうどよくなる。次はしょうゆを大さじ1と1/2に減らす。
2の粉が少なかった。今回は水大さじ1に片栗粉小さじ1/2を溶いて入れ、10秒混ぜる。
肉が大きすぎるか、5の休ませ時間が短い。今回は油に戻して1分ずつ揚げ、毎回1個切って確かめる。
油が熱すぎた。4で大きい泡がジャーッと出る状態で入れている。次は細かい泡の状態で入れる。
油の温度が低いか、一度に入れすぎ。入れてすぐさわったのも原因になる。
2の下味の時間が短い。今回は塩をひとつまみふるか、レモンをしぼる。
4で火を止めるのが遅い。次は2回目の卵を入れたらすぐ火を止める。
煮汁をかけすぎた。次はフライ返しで具だけすくってのせ、煮汁はあとから少しずつかける。
今回はしょうゆを数滴ずつ上からかける。次は煮汁のしょうゆを大さじ2と1/2にする。
3で強火でぐらぐら煮すぎた。中火で、中が白くなったらすぐ卵に進む。
強火で長く煮すぎた。次は4を弱めの中火で5分にする。
煮汁が煮つまった。今回は水を大さじ2ずつ足してあたため直す。
2の煮る時間が短い。玉ねぎがしんなりするまで煮てから肉を入れる。
3でアクを取っていない。次は肉を入れたらすぐアクをすくう。
煮汁が煮つまりすぎている。次は玉ねぎを煮る時間を短くするか、水を大さじ2足す。
ふたをしてからの時間が長い。次は30秒で火を止めて、様子を見る。
ふたをして弱火のまま、30秒ずつのばす。白身が透明なところがなくなるまで。
とんかつを入れてから長く煮すぎた。次は温まったらすぐ卵を入れる。
ごはんが冷めすぎているか、ツナの油が多い。次は温かいうちににぎり、具の汁気をよく切る。
にぎる力が強い、または回数が多い。次は3〜4回で止める。
手につける塩が少ない。次は塩をもうひとつまみ増やす。
手の水が足りない。1個にぎるごとに手をぬらし直す。
水の量が多い。お米の水切りが足りないか、調味料より先に水を入れている。次は3の順番を守る。
水につける時間が短いか、具をお米に混ぜこんで炊いた。次は30分つけて、具は上にのせるだけにする。
次はしょうゆを小さじ1増やす(そのぶん水を少し減らす)。今回の分は、食べる時に塩をひとつまみ。
しょうゆやみりんは底にたまるとこげやすい。3で調味料を入れたら、底から1回よく混ぜてから具をのせる。
1の電子レンジを忘れている。フライパンの上で水を大さじ1足して、ほぐしながら30秒炒める。
水が多いか、野菜を炒めすぎて水が出た。次は水を大さじ1にして、野菜は合計2分で止める。
ソースが多い。次は大さじ3から始めて、味見しながら足す。
油が足りない。次は豚肉を入れる前に油をなじませ、ソースを入れたら長く炒めない。
厚すぎるか、4のふたをした時間が短い。次は厚さ1.5cmまでにして、竹串で確かめるまでお皿に移さない。
キャベツが大きいか、3で下が焼き固まる前に返している。次は端を持ち上げて焼き色を見てから返す。
火が強い。次は4のふたをしてからの火を弱めにする。
生地を混ぜてから時間がたったか、ヘラで押さえた。次は混ぜたらすぐ焼き、押さえない。
水につける時間が短いか、途中でふたを開けた。次は水につけて30分以上、ふたは最後まで開けない。
水が多い。次は水を20ml減らして400mlで。
弱火が強すぎた。次は火をもっと小さくする。焦げた部分はとらずに、上だけよそう。
中火のまま長く置いた。沸騰したらすぐ弱火へ。鍋が小さすぎる時も起きる。
かつお節を入れてから混ぜたか、こす時にしぼった。次はそっと置いておくだけにする。
昆布を入れたまま沸騰させた。次は小さな泡が出た時点で取り出す。
昆布を水につける時間が短いか、かつお節が少ない。次は昆布を1時間以上つけ、かつお節を少し増やす。
かつお節を入れたあと長く煮た。入れたらすぐ火を止める。
しょうゆを小さじ1ずつ足して、毎回味見。塩をひとつまみ足してもいい。
水かだしを50mlずつ足して、あたため直す。
ゆで時間が短い。もう30秒ゆでる。凍ったかたまりはほぐしながらゆでる。
ゆですぎ。次は袋の表示の時間ちょうどで上げて、すぐつゆに入れる。
油の温度が低いか、一度にたくさん入れた。次は5の見分け方で温度を確かめ、入れるのは3〜4切れまで。
衣をまぜすぎたか、粉が多い。まぜるのは10回くらいで、つけたら余分な衣を落としてから油へ。
厚く切りすぎたか、温度が高すぎた。次は7〜8mmの厚さにして、170℃で3分かけて揚げる。
おなかの切れ目が浅いか、のばしが足りない。次は切れ目を3〜4本入れて、プチッと音がするまでのばす。
火が強い。砂糖入りは焦げやすいので、次は最初から弱めの中火のままで。
油が足りないか、卵焼き器が温まる前に流した。毎回油をぬり、ジュッと音がしてから流す。
表面が固まりすぎてから巻いた。次は少しとろっとしているうちに巻く。
焼きすぎ。巻いたらすぐ次の卵液を流して、手早く進める。
5の煮る時間が足りない。水を大さじ3足して、ホイルをのせて5分ずつ追加で煮る。
6で煮汁を減らしすぎた。次は煮汁が少し残るところで止める。今回は水を大さじ2足して軽く温める。
煮汁が多く残っている。6でもう少し煮汁を減らすか、しょうゆを小さじ1ずつ足して味見。
焦げた部分はこすらず、上の材料だけ別の器に移す。次は5の途中で煮汁の量を確認する。
煮汁が煮つまっている。水を大さじ2ずつ足して味見。次は割り下を一度にたくさん入れない。
煮すぎている。次は色が変わったらすぐ食べるか、鍋のはしに寄せる。
野菜から水が出ている。割り下をお玉半分ずつ足して味見。
煮汁が少ない。割り下を足して、火を弱める。
煮ている間に何度も動かした。次は裏返すのは1回だけ、フライ返しで。味は変わらないのでそのまま食べてよい。
煮る時間が短い。火を止めて10分ほど置いておくと、冷める間に味が入る。
煮汁が減りすぎた。水を大さじ2ずつ足して温め、味見。
1の水切りが足りず、豆腐から水が出た。ホイルを外して中火で2〜3分煮汁を減らす。
片栗粉をまぶしてから時間がたった、または揚げてすぐに動かした。次は揚げる直前にまぶし、入れてから2分は触らない。
油の温度が低かった。次は菜箸で細かい泡が続けて出るのを確認してから入れる。一度にたくさん入れない。
1の水切りが足りない。次は15分しっかり置き、入れる前にペーパーで水気を押さえる。
火が強い。中火のままにして、焦げそうなら弱めの中火に下げる。
5で火が強すぎた。次は沸いたらすぐ弱火にして、ふたを少しずらす。
蒸す時間が足りないか、卵液が多すぎた。ホイルを戻して2〜3分ずつ追加で蒸す。次は卵2個にだし300mlを守る。
ホイルのすき間から水滴が落ちた。次はホイルを器のふちにぴったり押さえる。
次はだしに塩をひとつまみ足す。今回はしょうゆを数滴たらして食べる。
4の焼き時間が足りない。フライパンに戻してふたをし、弱火で2分ずつ焼いて毎回切って見る。次は鶏肉を3cmより大きく切らない。
5で火が強いか長い。次はたれを入れたら2分くらいで火を止める。
煮つめが足りない。中火のまま30秒ずつのばして、泡が大きくなるまで待つ。
串が長い。キッチンばさみで持つ所を切って短くするか、串に刺さずに具だけ焼いて、最後に刺してもよい。
タネを練る時間が短い。次はねばりが出るまで1分しっかり練る。焼く前にさわりすぎないことも大事。
厚すぎるか、4のふたをした時間が足りない。フライパンに戻し、ふたをして弱火で2分ずつ焼いて、毎回割って見る。
焼きすぎ。中が白くなったらすぐ5へ進む。
5で火が強いか長い。次はたれを入れたら2分くらいで火を止める。
1で火をつける前に混ぜていない。次は必ず火をつける前に混ぜる。今回は菜箸やヘラの先でつぶす。
2のいりつけが足りない。鍋に戻して、混ぜながら1分ずつのばす。
4で混ぜるのを止めた。菜箸4本で止めずに混ぜ続ける。
火が強い。次は弱めの中火のまま、フライパンを火から離しながら混ぜる。
2の下ゆでが足りない。竹串がすっと通るまで、15分ずつのばす。
一度冷蔵庫で冷やすと、表面に白い脂が固まる。スプーンで取ってから温め直す。
5の煮つめが足りない。中火でもう少し煮汁をかけながら煮つめる。火を止めて置いておくと、さらに味がしみる。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらずに、上の肉だけを器に移す。次は4で途中に煮汁の量を見る。
4で肉をまとめて入れた。菜箸2本で引きはがしてほぐす。次は少しずつ入れる。
煮すぎ。汁気がなくなったらすぐ火を止める。
5で火が強いか長い。焦げた部分はこすらずに、上の肉だけを器に移す。次は汁が減ったら弱めの中火にする。
5の煮る時間が足りない。混ぜながら1分ずつのばす。
2の塩・熱湯・うろこ落としを省いている。次は必ず熱湯をかけてから水で洗う。
1の下ゆでが足りない。竹串がすっと通るまでゆでてから煮る。
5の置く時間が短い。ふたをして長めに置くと色がしみる。
3で煮ている間に混ぜた。次は動かさず、煮汁をかけるだけにする。
4で入れてすぐに動かした。次は片面が焼けるまでさわらない。
油の温度が低かった。次は菜箸の泡がすぐ出てから入れる。
漬ける時間が短い。もう少し置くとなじむ。それでもすっぱければ次は砂糖を小さじ1増やす。
4の焼く時間が短いか、あじが厚い。フライパンに戻して1〜2分ずつ両面を焼く。
フライパンのあたためが足りないか、早く動かした。次は油を入れて30秒あたためてから並べ、焼き色がつくまでさわらない。
火が強い。次は2面めを弱めの中火にして、ふたをする。
焼く時間が足りない。ふたをして弱火で2分ずつのばす。
塩が一か所にかたまった。次は高い所から全体に散らすようにふる。
蒸す時間が足りない。包みを閉じ直して、ふたをして3分ずつのばす。
フライパンの水がなくなっていた。次は途中で水の量を見る。
きのこから水が出た分うすくなる。食べる時にしょうゆを少しずつ足す。
塩鮭に塩をふった。塩鮭の時は1の塩を省く。
3で裏返したか、ぐらぐら強火で煮た。次は弱めの中火で動かさない。
1の熱湯をかけていないか、2で沸騰前に入れた。
1の切り目が浅い。次は皮にしっかり×を入れる。
煮汁をかける回数が少ない。器に盛ってから煮汁をたっぷりかける。
1のつける時間が足りない。指でつまんでかたければ、あと10分つける。
4で煮汁が残ったまま火を止めた。次は汁がほとんどなくなるまで煮る。今回はしょうゆを小さじ1/2ずつ足して、弱火で1分混ぜる。
しょうゆが多かった。次はしょうゆを大さじ1にして、5の味見で足していく。
4の最後にそばを離れた。焦げた部分はこすらずに、上の部分だけを器に移す。
1で水につけすぎた。次は15分を目安にする。
1のつける時間が足りない。指で曲げてポキッと折れるなら、あと5分つける。
しぼり方が足りず水っぽいか、しょうゆ不足。しょうゆを小さじ1/2ずつ足して、弱火で1分混ぜる。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらずに、上の部分だけを器に移す。次は途中で煮汁の量を見る。
3で火が強かったか、途中で混ぜた。次は沸騰したら弱めの中火にして、混ぜずに煮る。
煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで、3分ずつのばす。
かぼちゃによって水分の多いものがある。ホイルを取って弱めの中火で2〜3分、煮汁を減らす。
4の置く時間が短いか、しょうゆ不足。煮汁にしょうゆを小さじ1/2ずつ足して、毎回味見。
1の水切りか、3のしぼり方が足りない。次は豆腐を冷ましたあと、ペーパーの上から軽く押して水を出す。
塩が足りない。ひとつまみずつ足して、毎回味見。
2で冷たい水に入れずに置いた。次はゆでたらすぐ水に入れる。
2でゆですぎた。次は合計1分で取り出す。
2の煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで10分ずつのばす。
皮のすぐ内側に苦みが多い。次は1で皮をもう少し厚めにむく。
3で煮つめすぎた。火を止めたまま、水を小さじ1ずつ足して混ぜる。
3の加熱が足りない。弱火でさらに30秒ずつ混ぜながら加熱する。
1で水が多かったか、3の具の煮汁を切っていない。次は炊く水を少なめにし、具はざるでよく汁を切る。
すし酢の量がずれている。すっぱい時は次は酢を大さじ1減らす。うすい時は食べる時にしょうゆを少しかける。
火が強いか、卵液を一度に多く流している。弱火で、半分ずつ薄く焼く。
冷ましすぎたか、冷蔵庫に長く入れた。食べる分だけ電子レンジで軽く温めると少しやわらかくなる。
2で開く時に力を入れすぎたか、5で強くしぼった。破れたところは、別の油揚げの切れ端を内側に当てて詰めるとかくれる。
3の煮る時間か冷ます時間が短い。次は煮汁が少なくなるまで煮て、しっかり冷ます。
すし飯が多すぎる。1個分を少し減らして、先に楕円形ににぎってから入れる。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分は使わず、上の油揚げだけ取り出す。次は途中で煮汁の量を見る。
すし飯をのせすぎたか、すし飯が熱い。すし飯は大さじ2くらいにし、冷ましてからのせる。
巻き終わりにごはん粒を1〜2粒のせて押さえると止まる。
1で水が多かった。次は目盛りより少し少なめに炊く。
生のまま翌日に回さない。その日のうちにフライパンで両面を焼き、中まで色が変わったのを切って確かめてから食べる。
3でごはんを長く煮た。次は3分くらいで卵に進む。ねばりが気になる時は1でごはんを洗う。
汁が沸いていないところに入れた。次はふつふつ沸かしてから細く回し入れる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
火が強いか、混ぜていない。3では弱めの中火で、ときどき底から混ぜる。
1でにぎりが弱かったか、3で早く動かした。次は少し強めににぎり、焼き色がつくまで待つ。
油が少ないか、焼き色がつく前に動かした。油を全体にのばし、4分さわらずに焼く。
4で火が強かった。たれを塗ったら弱火にし、30秒ずつ様子を見る。
冷やごはんをそのままにぎった。電子レンジで温めてからにぎる。
3で入れてすぐにほぐさなかったか、湯が少なかった。次は2Lの湯で、入れたらすぐ底からほぐす。
4の洗いが足りない。水道の水でもう一度もみ洗いして、水気を切る。
ゆで時間が長い。次は表示時間の30秒前に1本食べて確かめる。
しょっぱければ水を大さじ1ずつ足す。うすければしょうゆを小さじ1/2ずつ足す。どちらも毎回味見。
2でほぐれていないまま入れて、強く混ぜた。次はあたためたあと箸でほぐしてから入れ、下から返すように混ぜる。
野菜から出た水分が残っている。中火のまま、底の汁がなくなるまで炒める。
しょうゆを小さじ1ずつ足して、毎回味見。
火が強いか油が少なかった。焦げた部分はこそげ取らず、上の麺だけを皿に移す。
3で入れてすぐにほぐさなかったか、湯が少なかった。次は2Lの湯で、入れたらすぐほぐす。
4の洗いが足りない。水道の水でもう一度もみ洗いして、水気を切る。
ゆで時間が長い。次は表示時間の15秒前に1本食べて確かめる。
4で水気が切れていない。ざるを上下によくふる。つゆがうすければめんつゆを小さじ1ずつ足す。
煮ている間に減った。水を大さじ2ずつ足して、味見しながらしょうゆを少し足す。
ふたをしていないか、火が弱すぎる。ふたをして弱火でもう1〜2分。
煮る時間が足りない。ふたをしてもう2分煮て、もう一度切って確かめる。
空だき・底がぬれたまま・いきなり強火のどれか。ひびが入った土鍋は使うのをやめ、次は2の手順で火にかける。
3の煮汁が多く残っていた。次は鍋底に大さじ2くらいになるまで煮る。
煮汁がなくなるまで煮すぎた。焦げた面は下にして盛る。次は最後の数分、鍋の前で見ている。
1の油抜きが短い。次は湯の中で1分しっかりゆでる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
強い火でぐらぐら煮つづけた。次は4・5で弱めの中火に落とす。
混ぜすぎか、火が強い。たらを入れたら、おたまで混ぜずにそのまま煮る。
しょうゆ不足か、野菜から水が出た。しょうゆを小さじ1ずつ足して、毎回味見。
煮汁が減って濃くなった。水を100mlずつ足して味見。
3でぐらぐら沸騰させた。次は沸騰してアクを取ったら弱火に落とす。
アクを取り切れていない。3で泡が出なくなるまですくう。
煮る時間が足りない。弱火でさらに5分ずつのばす。
ポン酢をつける量を増やす。スープそのものがうすければ、塩をひとつまみずつ足して味見。
4で沸騰させた。次は小さな泡が出る程度の弱火で。
箸でつかんだ。おたまで下からすくう。絹ごしは特にくずれやすいので、木綿を選ぶ方法もある。
豆腐についたお湯でたれがうすまった。すくったあと、おたまを少しかたむけてお湯を切ってから取り皿に入れる。
昆布を長く煮た。沸騰させなければぬめりは少ない。気になる時は昆布を取り出す。
湯が熱すぎた、ゆですぎた、冷水で冷やした、のどれか。次は弱火の湯で色が変わったらすぐ上げて、ざるで常温で冷ます。
まとめて入れた。1枚ずつ広げて入れ、1回3〜4枚まで。
ゆで時間が足りない。そのまま食べずに、湯に戻して10秒ずつゆでる。
野菜の水気が残っていた。レタスはざるでしっかり水を切る。ポン酢は食べる直前にかける。
1の下ゆでが足りない。竹串がすっと通るまでゆでる。6で置く時間を長くすると、さらに色と味がつく。
5で火が強かった。練り物を入れたら弱火のまま。
煮汁が減って濃くなった。水を100mlずつ足して味見。
冷ます時間が足りない。水の中でしっかり冷ましてから、水の中でむく。
5で入れてすぐに動かした。片面4分はさわらない。粉をつけてから時間を置きすぎても卵がつきにくくなる。
火が弱いか時間が足りない。弱めの中火にしてふたをし、2分ずつ焼き足す。
油の温度が低いうちに入れた。次は菜箸の泡を確かめてから入れる。
甘酢につけた時間が長い。今回はタルタルを多めにのせる。次は両面を返すだけですぐ出す。
4で途中から何度も動かした。片面5分はさわらない。粉をまぶしてすぐ焼くとカリッとしやすい。
火が通っていない。ふたをして弱火で3分焼き足す。
5で煮つめすぎた。とろっとしたらすぐ火を止める。
たれがからむ前に火を止めた。たれがとろっとするまでからめる。
煮る時間が短く、酢のすっぱさが残っている。あと5分煮る。
煮る時間が足りない。水50mlを足して、ふたをして弱火で10分煮る。
火が通っていない。ホイルをのせて弱火で5分ずつのばす。
4で煮つめすぎた。焦げたところはこすらず、上の手羽元と煮汁だけを器に移す。
3でお湯を沸騰させすぎた。次は弱火で小さな泡が出るくらいに。
肉が厚かった。切れ目を入れて厚さをそろえる。今回は包み直してもう一度お湯で火を通す(5の「できあがり」を見る)。
1の下味の時間が短い。今回は塩を少しふって食べる。
ラップや袋のすき間からお湯が入った。次はポリ袋の口をしっかりしばる。
梅干しの塩気が強かった。次は梅を1個に減らす。
巻き終わりを下にして焼き始めなかった。ようじは深めに刺す。
焼きすぎ。ふたをしてからは弱火で3分を目安にし、切って確かめる。
ささみが厚い。開いて厚さ1cmくらいにそろえる。ふたをして弱火で1〜2分焼き足す。
2で水気のふき取りが足りないか、焼く時間が短い。皮を下にしたままあと2〜3分焼く。
火が強い。弱めの中火に落として時間をかける。
火が通っていない。ふたをして弱火で2分ずつ焼き足す。
塩の量をはかっていない。次は小さじ1/2をはかってふる。
4で入れてすぐ動かした。3分はさわらない。
油の温度が低いうちに入れたか、一度にたくさん入れた。2回に分けて揚げる。
油に戻して1〜2分揚げ焼きにする。次は大きさをそろえる。
下味の時間が短い。15分は置く。
たれをかけてから時間がたった。たれは食べる直前にかける。
肉が厚い。1で厚さをそろえる。今回は切ったものを油に戻して1〜2分揚げ焼きにする。
酢が多い。今回は砂糖を小さじ1足す。
肉の水気が残っていた。キッチンペーパーでよくふいてから粉をつける。
粉をまぶしすぎた、または焼き始めてすぐ動かした。余分な粉は落とし、3分はさわらない。
火が強い。弱めの中火で焼く。
焼きすぎ。ふたをしてからは2〜3分で1枚切って確かめる。
肉が厚い。1で厚さ1cmにそろえる。今回はふたをして1分ずつ焼き足す。
4の炒め時間が短い。ふたをしてさらに1〜2分。
5で火が強い、または長く炒めた。次は弱めの中火で1〜2分。
なすを入れる時に油を足しすぎた。大さじ1を守る。
味噌の種類で塩気がちがう。今回はごはんと一緒に。次は味噌を大さじ1にする。
油の温度が低いか、一度にたくさん入れた。4の菜箸の泡を確かめて、少しずつ揚げる。
2の粉のまぶし方が足りないか、水気が残っていた。水気をふいてから粉をまぶす。
2の切り目が浅い。おなか側に切り目を入れ、指で軽く押して筋をのばしてから揚げる。
かけすぎ。次は大さじ1ずつから始め、味見して足す。
3で表面の水気をふいていない。キッチンペーパーで軽く押さえてから切る。
つける時間が長すぎた。10分くらいで取り出す。
1でこねるように混ぜた。しゃもじを立てて切るように混ぜる。
冷たいごはんを使った。次は温かいごはんにすし酢をかける。
2で温めすぎた。3〜4分で火を止める。酒をふりかけるのを忘れない。
1の火が強い。弱火で1分だけ。
気になる時は、2のあとホイルごと取り出して、皮を下にしたまま弱火で1分焼く。
たれが少ない。ごはんにかける分を小さじ1ずつ足す。
2か3で焼きすぎた。ピンクがなくなったら次へ進む。
3の火が強いか煮すぎ。とろっとしたらすぐ火を止める。
たれが少なくなる前に火を止めた。もう少し煮つめるか、しょうゆを小さじ1足す。
次は砂糖を小さじ2に減らす。
4で水溶き片栗粉を入れたあと、沸騰させていない。もう一度沸騰するまで混ぜながら温める。
水溶き片栗粉を一度に入れて混ぜなかった。次は少しずつ入れながらすぐ混ぜる。
白菜から水が出た。3の炒める時間を少しのばすか、水溶き片栗粉を片栗粉小さじ1+水小さじ2だけ足す。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
3でふたをして長く置きすぎた。好みの固さになったらすぐ火を止める。
3で卵をかき混ぜた。回し入れたら触らない。
煮汁を煮つめすぎた。2で3分以上煮ない。
2の煮る時間が足りない。しんなりするまで待つ。
2で表面の水気をふいていない。キッチンペーパーで軽く押さえてから切る。
包丁を前後に何度も動かした。手前に引いて1回で切る。
1でこねるように混ぜた。しゃもじを立てて切るように混ぜる。
盛りつけの直前まで冷蔵庫に入れておく。
1で焼きすぎた。中まで火が通ったら火を止める。
2で骨の取り残し。ほぐしながら指でさわって確かめる。
甘塩鮭といくらの両方に塩気がある。次は鮭を少し減らすか、ごはんを多めに。
熱すぎるごはんにのせて時間がたった。盛りつけたらすぐ食べる。
3で汁気をとばしきっていない。底に汁がなくなるまで炒める。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
熱いひき肉の上にすぐのせたため。チーズの上にのせ、盛ったらすぐ食べる。
2でほぐしが足りない。ヘラで押しつけるようにしてほぐす。
1のこね方と空気抜きが足りない。ねばりが出るまで混ぜ、しっかり空気を抜く。
2の蒸し焼きが短い。ふたをして弱火で2分ずつのばし、竹串で透き通った肉汁を確かめる。
1で真ん中をへこませていない。
3の火が強い。弱めの中火で混ぜ続ける。
ごはんの量が多すぎるか、火が弱い。2人分より多く作る時は2回に分けて炒める。
3でほぐす前に卵が固まった。次は卵を入れたらすぐにごはんを入れる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
油が少ないか、フライパンのあたためが足りない。1分しっかりあたためてから卵を入れる。
水が多い。弱火で5分ほど長めに煮つめる。次は箱の裏の水の量を計って入れる。
3の煮る時間が足りない。次は竹串がすっと通るのを確かめてからルーを入れる。
4で火を止めずに入れた。弱火のまま、おたまで押しつぶしながら混ぜる。
焦げたところはこすらず、上の部分だけ別の鍋に移す。次は弱火でときどき底から混ぜる。
5の煮つめが足りない。もう2〜3分混ぜながら煮つめる。
4でカレー粉を焦がしている。次は火を弱めてから入れ、すぐに混ぜる。
塩が足りない。ひとつまみずつ足して、毎回味見。
ケチャップを小さじ1ずつ足すと辛さがやわらぐ。
3で牛乳を一度に入れた。次は3回に分けて、毎回なめらかにしてから足す。
3の煮る時間が足りない。もったりするまで中火で混ぜ続ける。
トースターの時間を2〜3分ずつのばす。そばで見ながら焼く。
ソースを作る時に味見して、塩をひとつまみずつ足す。
3で水を目盛りより少なく入れたか、具を混ぜ込んだ。次は調味料を入れてから目盛りまで水を入れ、具は上にのせる。
水が多い。次は調味料を入れたあとに目盛りちょうどまで入れる。
塩をひとつまみずつ足して混ぜる。
調味料が底にたまった。3で水を入れたあと、底からよく混ぜる。
炊いたあとに長く保温した。炊けたら早めに混ぜて食べる。
豆が古いか、さやから出して時間がたった。さやつきを買い、使う直前に出す。
3で水の量が目盛りより少ない。次は目盛りに合わせる。
塩の量を次は小さじ3/4にする。
4で強く混ぜた。しゃもじで底から返すだけにする。
3で水の量が目盛りより少ない。次は目盛りに合わせる。
3で酒の分の水を取り除かなかった。次は大さじ2取り除く。
食べる時に、ごまと一緒に塩をひとつまみふる。
3で具を米に混ぜ込んだか、水が少ない。具は上にのせ、水は目盛りに合わせる。
3で調味料の分の水を取り除かなかった。次は大さじ4取り除く。
食べる時にしょうゆを少したらすか、塩をひとつまみふる。
調味料が底にたまった。3で底からよく混ぜる。
4で水が多い。もち米は白米より少ない水で炊く。次は330mlを計って入れる。
4でつける時間が短いか、水が少ない。1時間しっかりつける。
2でゆで汁を空気にふれさせる回数を増やすと色が濃くなる。
1のゆで時間をあと5分のばす。
鮭の塩気が少ない。塩をひとつまみずつふって、毎回味見。
鮭が辛口だった。お茶を少し足してうすめる。次は「甘塩」と書いてある切り身を買う。
2のほぐす時に、指でさわって確かめながら取りのぞく。
1の焼き時間が足りない。電子レンジ(600W)で30秒ずつ温めて、中まで色が変わるのを確かめる。
しょうゆを小さじ1ずつ足して、毎回味見。塩をひとつまみ足してもいい。
水を50mlずつ足して、あたため直す。
のせてから時間がたった。次は食べる直前にのせるか、別の小皿に出して少しずつのせる。
ゆで時間が短い。もう30秒ゆでる。
ルウを1/2かけ足して溶かし、1分煮る。しょうゆを小さじ1足してもいい。
片栗粉を入れた後の煮立て方が足りない。混ぜながら1分ふつふつさせる。それでもゆるければ、片栗粉小さじ1+水小さじ2を足す。
片栗粉を混ぜずに入れたか、一度に入れた。次は直前に混ぜて、つゆを混ぜながら少しずつ入れる。
次は甘口のルウにする。今回はみりんを小さじ1ずつ足すと少しやわらぐ。
煮すぎた。次は肉の赤い部分がなくなって、煮汁が少し残るところで火を止める。
煮汁がなくなっていた。次は底に煮汁が残っているうちに止める。
つゆに塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
牛肉の煮汁も入るので、つゆに水を50mlずつ足してあたため直す。
3の氷水が少なかった。氷を足して、もう30秒つける。
麺の水切りが足りない。次はざるをよくゆする。今回はしょうゆを小さじ1ずつ足す。
かける量を少なくする。大根おろしを多めにまぜてもいい。
大根の先(細い方)は辛い。次は葉に近い太い方を使う。
麺が冷めていた。次は湯を切ったらすぐ卵に入れて、すぐ混ぜる。
しょうゆを小さじ1/2ずつ足して、毎回混ぜて味見。
しょうゆのかけすぎ。次は小さじ1から始めて味見しながら足す。
ゆでている間のほぐし方が足りない。箸で大きく混ぜてほぐす。
入れた時に広げなかったか、混ぜなかった。次は入れてすぐ箸で大きく混ぜる。
洗い方が足りない。次は流水の中でよくもみ洗いする。
そばの水切りが足りない。今回はしょうゆを小さじ1ずつ足す。
長いもで起きることがある。食べ終わったら口のまわりを水で洗う。
煮すぎた。次は中にピンクがなくなったところで弱火にする。
すぐ転がしすぎた。次は1面を1分ほど動かさずに焼く。
10秒あたため直すのを忘れた。つゆを熱くしてからかける。
水を50mlずつ足して、あたため直す。
つゆが沸きすぎていた。次は弱火で表面が静かになってから入れる。
煮る時間が足りない。ふたをしてもう1分ずつ煮る。
おたまで持ち上げる時に急いだ。つゆごと下からそっとすくう。
つゆを熱くしてからかける。そばのあたため直しを忘れない。
つゆで長く煮た。次は熱くなったらすぐ器に移す。
そうめんには塩が入っている。次は洗う時によくもむ。今回は水を50mlずつ足す。
入れた後すぐほぐさなかった。入れたらすぐ箸で広げる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
入れた時に広げなかったか、混ぜなかった。次は入れてすぐ箸で大きく混ぜる。
氷水が少なかった。氷を足して、もう30秒つける。
そばの水切りが足りない。今回はしょうゆを小さじ1ずつ足す。
のせてから時間がたった。次は食べる直前にのせる。
2で強く沸騰させていた。次は沸騰したらすぐ弱火に。味には大きな問題はない。
3の味見で塩が足りなかった。丼の中にしょうゆを小さじ1/2ずつ足して混ぜる。
ゆで時間が長い、またはゆでてから盛りつけまでに時間がかかった。次は表示より30秒早く1本食べてみる。
丼を温めていなかった。次は4で丼にお湯を入れておく。
味噌の種類で塩の強さがちがう。お湯を大さじ2ずつ足して味見する。次は味噌を大さじ3から始める。
3で炒める時間が長すぎた。次は強めの中火で2分だけ。今回は味噌を小さじ1ずつ足す。
4で味噌を入れたあと沸騰させた。次は弱火で溶かす。
スープを温め直す前に麺をゆでていた。次は5の順番どおり、ゆでながら温める。
4の水切りが足りない。次はざるを長めにふる。
4でぬめりを落としていない。次は流水の中でしっかりもむ。
2で表面が乾く前に裏返した。次は表面の液がなくなるまで待つ。
好みで砂糖を小さじ1ずつ足して混ぜる。
野菜から水が出た。塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
3で炒めすぎた。次は色が変わったらすぐスープを入れる。
4で強く沸騰させた。膜はおたまですくって取ってよい。
5で煮る時間が長い。水を50mlずつ足して温める。
4で片栗粉を入れたあと、ぐつぐつさせていない。混ぜながらもう30秒火にかける。
片栗粉が底にしずんだまま入れた。次は入れる直前に混ぜ、少しずつ入れる。
野菜の水が出た。しょうゆを小さじ1/2ずつ足して味見。
麺を早く出しすぎて湿気た。次はあんができる直前にお皿に出す。
豆板醤とラー油が多い。次は豆板醤を小さじ1/4、ラー油なしから始める。
4で豆乳を沸騰させた。味はほぼ同じ。次は弱火で止める。
丼のたれとスープがよく混ざっていない。底から混ぜて、それでもうすければしょうゆを小さじ1/2ずつ足す。
3で混ぜ足りない。次はしょうゆを少しずつ入れながら混ぜる。
4でケチャップを炒める時間が短い。次は1分しっかり炒める。
ゆで時間が短い。次は表示+1分でゆでる。
ゆでる時の塩が少ない。次は塩大さじ1をきちんと量って入れる。今回は粉チーズをかけて食べる。
2で入れてすぐ混ぜていない。ゆでたらすぐにフライパンに入れる。
フライパンで加熱した。次はボウルで混ぜるだけにする。
ゆで汁が少ない。次はゆで汁を多めにとっておき、大さじ1ずつ足して混ぜる。
明太子の塩気が強い。次はしょうゆを入れない。
麺が冷めた。次は湯を切ったらすぐボウルに入れる。
ゆでる時の塩としょうゆが重なった。次はしょうゆを大さじ1から始める。
2で表示どおりゆでた。次は1分短くして、フライパンで仕上げる。
ゆで汁が少ない。次はゆで汁を多めにとっておき、大さじ2足して混ぜる。
3で炒める時間が短い。しんなりするまで炒める。
4で火が強かった。次はかならず火を止めてから卵を入れる。
4の加熱が足りない。ごく弱火で10秒ずつ混ぜて、とろりとするまで。
ゆで汁が少ない。とっておいたゆで汁を大さじ1ずつ足してのばす。次はゆで汁を多めにとっておく。
ベーコンとチーズの塩気が強い。次はゆでる時の塩を小さじ2に減らす。
1でうずらの卵の水気をふいていないか、3で衣の液が少ない。次は水気をふいてから、液を全体にからめる。
油の温度が高すぎた。次は4で泡の出方を見て、大きな泡なら火を弱める。今回は切ってみてピンクなら、もう1〜2分揚げる。
油の温度が低いか、一度にたくさん入れた。次は3〜4本ずつにして、入れる前に泡の出方を見る。
芯を切り落としたか、層に沿って刺した。次は芯を残して、層を横切るように刺す。
厚さがそろっていない。ピンクの部分があったら、油に戻して1〜2分揚げる。次は2で厚い部分を開く。
小麦粉が厚すぎるか、鶏肉の水気が多い。次は小麦粉を薄くつけて、余分をはたく。
油の温度が高い。次は4で大きな泡が出ていたら火を弱めてから入れる。
揚げすぎ。次は裏返してからの時間を2分にし、置いて中まで熱を回す。
入れてすぐ動かした。次は1分待ってから裏返す。衣が少なすぎる時もくずれるので、小麦粉を小さじ1ずつ足す。
油の温度が低い、または衣が多すぎる。次は4で泡の出方を見て、衣は野菜にうすくからむくらいにする。
3で衣を混ぜすぎた。次はさっくり混ぜて、冷たい水を使う。
厚すぎる。次は1枚をうすく広げて入れる。
油の温度が低かった。次は3で泡の出方を見てから入れる。揚げたあと油をよく切る。
揚げ時間が足りない。竹串がすっと通るまで、1分ずつのばす。
ひたす時間が短い。もう5〜10分置く。それでもうすければ、しょうゆを小さじ1足す。
2でなすの水気が残っていた。次はキッチンペーパーでしっかりふく。
厚く切りすぎた。ピンクなら油に戻して1分揚げる。次は1で厚さ1cmにそろえる。
下味の汁が多く残っていた。次は衣をつける前に、ボウルの汁を切る。
油の温度が低い、または一度にたくさん入れた。次は4〜5切れずつにする。
下味の時間が長すぎた。次は15分で衣をつける。つけだれは少しずつつける。
2で水気が残っていたか、衣にすきまがあった。次は水気をよくふき、小麦粉をすきまなくつける。
揚げすぎ。いかは火が通るのが早い。次は裏返してから1分で上げる。
小麦粉が少ないか、水気が残っていた。次は水気をふいてから小麦粉を全体につける。
油の温度が低い。次は4で泡の出方を見て、入れる量を減らす。
衣にすきまがあった、またはかぼちゃが水っぽい。次は衣をすきまなくつける。かぼちゃがゆるい時はパン粉を混ぜる。
冷ます時間が短い、または入れてすぐさわった。次は10分冷まして、1分半待ってから裏返す。
油の温度が高い。次は5で泡の出方を見て、大きな泡なら火を弱める。
1で加熱が足りない。竹串がすっと通るまで、1分ずつ追加する。
1の塩をふったあと、出た水をふいていない。次はしっかりふく。レモンをしぼると食べやすい。
揚げ時間が足りない。油に戻して1分ずつ揚げる。厚い切り身は半分に切ってから揚げる。
揚げている間に何度もさわった。次は2分待ってから1回だけ裏返す。
油の温度が低い。次は4で泡の出方を見る。
ちくわの水気が残っていた。次は1で表面をふいてから衣をつける。
油の温度が低い。次は3で泡の出方を見て、少しずつ入れる。
火が強い。青のりは焦げやすいので、きつね色になったらすぐ上げる。
揚げすぎ。次は裏返してから1分で上げる。
3で片栗粉をつけていないか、押しつけが弱い。次はれんこんの内側に片栗粉をつけて、しっかり押さえる。
火が強すぎたか、時間が短い。ピンクなら弱火で2〜3分ずつ焼き足す。次は肉だねをうすく(1cm)する。
1で水につけていない。味は変わらない。次は切ったらすぐ水につける。
油の温度が低かった。次は4で泡の出方を見てから入れる。
3で煮すぎた。次は8分で一度竹串を刺して確かめる。
4で片栗粉を入れたあと、ふつふつするまで温めていない。中火でもう一度ふつふつさせて1分煮る。
一度にたくさん入れたか、強い火のまま入れた。次は弱火にしてから、混ぜながら少しずつ入れる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
4の煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで、5分ずつのばす。
5で置く時間が短い。もう10分置くか、一度冷ましてからあたため直すと色が濃くなる。
強い火でぐらぐら煮続けた。次は沸騰したら弱めの中火に落とす。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらずに、上の具だけを器に移す。次は途中で煮汁の量を見る。
袋に穴があったか、ようじの留め方がゆるい。次は口を寄せてから2回縫うように刺す。火も弱めにする。
煮る時間が足りない。3分ずつのばして、切って確かめる。
1で菜箸を転がすのが足りない。次はしっかり転がしてから開く。
火を止めてから5分置くと油揚げに汁がしみる。それでもうすければ、しょうゆを小さじ1足してあたため直す。
1のもどしが足りない。次は指で押して真ん中までやわらかいか確かめてから次へ。
4で火が強いか、動かした。次は弱火にして、煮ている間は触らない。
2のしぼりが足りない。次はにごった水が出なくなるまで水を替えてしぼる。
5で置く時間が短い。冷めるまで置くと味がしみる。
1の油取りが足りない。次はキッチンペーパーでしっかり押さえる。
3で煮すぎた。次は葉を入れたら1〜2分で火を止める。
根元の土が残っていた。次は根元を広げて水でよく洗う。
4で置く時間を長くするか、しょうゆを小さじ1/2ずつ足して味見する。
水煮でもまれにえぐみが残る。次は切ったあと、たっぷりの湯で2〜3分ゆでてから2へ。
3で煮汁を減らしすぎた。次は大さじ2くらい残して火を止める。今回は水かみりんを小さじ1足して混ぜる。
3で煮つめすぎた。次は早めに火を止める。
3で目を離した。焦げたものは取りのぞき、次は混ぜ続ける。
4の煮る時間が足りない。煮汁が少なければ水50mlを足して、5分ずつのばす。
5でヘラで混ぜた。次は鍋をゆするだけにする。
5で煮汁を減らすのが足りない。もう少し中火で煮汁をからめる。
5で目を離した。焦げた部分はこすらずに、上の具だけを器に移す。
3で煮る時間が足りない。牛肉を入れる前に、竹串がすっと通るまで5分ずつのばす。
1のぬめり取りが足りない。次は塩でよくもんで洗う。味は変わらないのでそのまま食べてよい。
4で長く煮すぎた。次は牛肉を入れたら3分で次へ。
里いもの皮のせい。手を水で洗い流す。次はビニール手袋をつける。
3の下ゆでが足りない。5の煮込みを弱火で20分ずつのばす。煮汁が減ったら水を足す。
1の下ゆでと洗いが足りない。次は沸騰後5分ゆでて、水でしっかり洗う。
冷ましてから冷蔵庫に入れると、表面に白い脂がかたまる。スプーンで取ってからあたため直す。
5で煮汁が減りすぎた。水を50mlずつ足してあたため直す。
1の湯通しと洗いが足りない。次は3分しっかりゆでて水で洗う。しょうがを小さじ1足してもよい。
3の煮る時間が足りない。弱火で10分ずつのばす。煮汁が減ったら水を足す。
4で底から混ぜていない。焦げた部分はこすらずに、上だけを器に移す。
煮汁が減りすぎた。水を50mlずつ足して、あたため直す。
キムチの辛さは商品で違う。今回は豆腐と白菜を多めに取り分けて食べる。次はキムチを150gに減らす。
古くなったキムチは酸味が強い。今回はみそを小さじ1足す。3でキムチを炒める時間を2〜3分にすると酸味がやわらぐ。
しょうゆかみそを小さじ1ずつ足して、毎回味見。
入れるのが早かった。ニラは最後に入れて1分で火を止める。
2の混ぜ方が足りないか、沸いていないスープに入れた。次はねばりが出るまで混ぜ、ぐつぐつの所に落とす。
長く煮すぎた。団子に火が通ったら、あとは野菜が煮えるまでで十分。
しょうゆを小さじ1ずつ足して、毎回味見。
水100mlとしょうゆ小さじ1を足して、ひと煮立ちさせる。
1の下ゆでを省いたか短かった。次は2分しっかりゆでて、水で洗う。
スープの表面に浮いた脂を、おたまで少しすくって捨てる。
唐辛子を半分に減らす。今回は豆腐とキャベツを多めに取り分けて食べる。
煮つまった。水100mlを足して、ひと煮立ちさせる。
4で沸騰させた。味は変わらないのでそのまま食べられる。次は豆乳を入れたら弱火のまま。
豆乳を温めると出る膜(ゆば)で、食べても大丈夫。気になればすくう。
みそを小さじ1ずつ溶かして足し、毎回味見。
豆乳は底にこびりつきやすい。弱火にして、ときどき鍋底から混ぜる。
ぐらぐら沸いた湯で長く入れすぎた。弱めの中火で、色が変わったらすぐ引き上げる。
もう一度だしに戻して、色が全部変わるまで待つ。生のまま食べない。
野菜の水けがたれに入った。野菜は一度おたまの上で汁を切ってからつける。たれは少しずつ足す。
アクを取っていない。こまめにすくう。
煮る時間が短かった。もう5分煮る。今回は砂糖をひとつまみ足す。
ほとんど塩不足。ひとつまみずつ足して、毎回味見。
入れるのが早かった。ブロッコリーは最後に入れて3分。
トマトは底にこびりつきやすい。ときどき鍋底から混ぜ、火を少し弱める。
ぐらぐら煮たか、かき混ぜた。次は鮭を入れたらふつふつの火加減で、さわらない。
1の塩をふって水けをふく手順を省いた。次は10分置いてしっかりふく。
3の時間が足りない。竹串が通るまで3分ずつのばす。
塩鮭を使ったか、みそが多かった。水100mlを足してひと煮立ちさせる。
ぐらぐら煮たか、かき混ぜた。次はふつふつの火加減で、たらはさわらない。
2の塩と水けふきを省いた。次は10分置いてしっかりふく。浮いてくる泡(アク)もすくう。
4で昆布を入れたまま沸騰させた。次は泡が出てきたらすぐ取り出す。
入れるのが早かった。春菊は最後に入れて1〜2分。
大根おろしは煮るとからみがやわらぐ。もう1〜2分煮る。
1で汁を切っていない。今回はしょうゆを小さじ1ずつ足して味見。
強い火で長く煮た。沸騰したら弱めの中火にする。
葉は5で入れて2分。芯と一緒に入れない。
煮つまった。水を大さじ2ずつ足して味見。
しょうゆを小さじ1ずつ足す。
焼きすぎたか、しらたきとくっついていた。肉は色が変わったらすぐ食べる。
砂糖が焦げた。火を少し弱めて、水を大さじ2足す。
切り込みが短いか、火が弱い。次は長さの2/3まで切り込みを入れ、足を下にして押しつけて焼く。
切り込みが根元まで入っていた。頭の部分を1/3残す。
火が強い。弱めの中火にして、転がす回数を増やす。
穴が浅いか、熱いうちにつけた。冷ましてから、つまようじで少し深めに穴をあける。
きゅうりが太い。縦にもう一度半分に切る。
無理に押しこんだ。割れたものは切り口を下にして盛れば目立たない。
きゅうりの水気が残っていた。切ったあとキッチンペーパーで水気をふいてから入れる。
3の炒める時間が短い。1本食べて芯がなくなるまで炒める。細く切るほど早く火が通る。
卵を1か所に流した。次はフライパン全体に回すように入れる。
ツナ缶が水煮だった、または卵を入れてすぐ火を止めた。液がなくなるまで混ぜる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
炒めすぎ。色があざやかになったらすぐ味をつける。
白いすじや種が残っていた。次は手でていねいに取る。
火をつけたまま入れた。火を止めてから入れる。
しょうゆを数滴ずつ足して毎回味見。
加熱が足りない。1分ずつ追加して、竹串がすっと通るまで加熱する。
ボウルの水を捨てていない。次は加熱後に水を捨ててからつぶす。
熱いうちにマヨネーズを入れた。冷ましてから入れる。
塩が足りない。ひとつまみずつ足して毎回味見。
ゆですぎ。次は2分でざるに上げる。余熱でもやわらかくなる。
茎の皮が厚く残っていた、または大きすぎた。次は皮を厚めにむき、薄く切る。
水気をふいていない、または早く和えすぎた。和える前にふき、食べる直前に和える。
すりごまの量に対してしょうゆが少ない。しょうゆか水を数滴足す。
巻き終わりを下にして焼かなかった。最初の1分はさわらずに焼いて、くっつけてから転がす。
4の蒸し焼きが短い。竹串がすっと通るまで、ふたをして1分ずつのばす。
火が強い。中火以下にして、こまめに転がす。
ベーコンの塩気が強い。こしょうだけにして塩は足さない。
卵が焼けすぎてかたくなっていた。表面が半分とろっとしているうちに巻く。
油が足りないか、卵焼き器があたたまる前に流した。毎回油をぬり、ジュッと音がしてから流す。
かにかまを奥の端に寄せて並べていなかった。1回目の卵の奥側にそろえて並べる。
火が強い。中火より少し弱くして、そのぶん待つ時間を長くする。
3の炒り方が足りない。底に水分がなくなるまで炒る。
火が強いか、混ぜる手が止まっていた。弱めの中火で混ぜ続ける。
辛口の塩鮭を使った。次は甘口を選ぶ。今回はごはんに少なめにのせる。
2で指先の確認が足りない。ほぐしながら全体をなでて確かめる。
2の煮る時間が足りない。水大さじ2を足して、竹串が通るまで煮る。
煮汁が多く残っている。3で中火にして、ゆすりながら飛ばす。
煮汁がなくなってからも火にかけていた。つやが出たらすぐ火を止める。
砂糖をひとつまみずつ足して、毎回味見。
キムチの酸味が強かった。砂糖をひとつまみずつ足して味見する。
ニラやキムチを入れてから長く炒めた。次は4を2分以内で終わらせる。
キムチによって塩気がちがう。しょうゆを小さじ1/2ずつ足す。
2で強火のまま長く炒めた。次は中火で、ピンクがなくなったら次へ進む。
巻き終わりを下にしないで焼いたか、すぐに転がした。次は巻き終わりを下にして1分さわらない。
4で火にかけすぎた。次はたれを入れたら1分で止める。
1のレンジが足りない。次は30秒ずつのばす。
たれが少なかったか、からめる前に水分が多かった。しょうゆとみりんを小さじ1ずつ足してからめ直す。
野菜を長く炒めすぎた。次は3で少しかたいうちに取り出す。
豆板醤の量が多かった。次は小さじ1/4にするか、入れない。
5で調味料を入れてから長く火にかけた。次は野菜を戻したら1分以内で止める。
甜麺醤をもう小さじ1足して、からめ直す。
片栗粉が底にしずんだまま入れた。甘酢がぐつぐつ煮立つまで、混ぜながらもう30秒〜1分火にかける。次は2の甘酢を入れる直前によく混ぜる。
煮立たせる時間が短くて酢のにおいが残った。もう30秒混ぜながら火にかける。次は砂糖を少し多めにする。
3で入れてすぐに転がした。次は入れてから1分さわらない。
油の温度が低かった。次は菜箸の泡が出てから入れる。
3で卵を固めすぎたか、フライパンが小さかった。破れた所は具で隠して、ソースをかければ食べられる。次は上の面がとろっとしているうちに包む。
ふいたあとの油が足りなかった。次は油を入れたらフライパン全体に広げてから卵を入れる。
2でキャベツの水分が残っていた。次はキャベツがしんなりするまで炒める。
ソースを少し足す。肉に塩・こしょうをふり忘れていないかも確認。
煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで、5分ずつのばす(煮汁が少なければ水50mlを足す)。
5の置く時間が短い。ふたをしてもう10〜20分置き、食べる前にあたため直す。
煮汁が煮つまった。水を大さじ2ずつ足して、弱火であたため直す。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらずに、上の具だけを器に移す。次は10分おきに煮汁の量を見る。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
鶏がらスープの素と塩が多かった。次は塩を減らし、最後に味見してから足す。
片栗粉をもみこんでいないか、炒めすぎ。次はピンクがなくなったらすぐ4へ進む。
刻んだねぎのからみが強かった。たれを入れてから30秒ほど火にかけると、少しやわらぐ。
味噌のふき取りが足りないか、火が強かった。次は3でしっかりふき取り、弱めの中火で焼く。
焼きすぎた。次は4の蒸し焼きを4分で一度切って確かめる。
漬ける時間が短い。次は冷蔵庫で1時間以上か一晩置く。
1の筋切りが足りない。次は脂のふちに切れ目を多めに入れる。
詰め方がゆるかった。次は3ですき間がなくなるまでぎっしり詰める。余ったら別の鍋に分ける。
煮る時間が足りない。ふたをして5分ずつのばす。
白菜から水分が出た。取り分けてからポン酢をかけるか、塩をひとつまみ足して味見する。
煮つまった。水100mlを足して、塩をひとつまみ入れる。
もやしの水切りが足りないか、炒めすぎ。次は1でよく水を切り、4と5を手早く終わらせる。
水が出て味がうすまった。オイスターソースを小さじ1足して、さっと混ぜる。
片栗粉をもみこんでいないか、3で炒めすぎた。次はピンクがなくなったらすぐ4へ進む。
ニラを入れてから長く火にかけた。次は入れたら30秒で火を止める。
4で豆が煮汁から出ていたか、火が強かった。次は水を足して、ごく弱火を守る。
煮る時間が足りない。まだ固ければ水を足して、さらに1時間ずつ煮る。古い豆は時間がかかる。
ぐらぐら沸騰させた。次は表面が小さくゆれるくらいの火にする。味は変わらないので、そのまま食べられる。
5で冷ます時間が短い。煮汁につけたまま一晩置くと甘さがしみる。
1で皮のむき方がうすかったか、水にさらしていない。次は皮を厚めにむいて10分さらす。
4の練りが短いか、水分が足りない。シロップか水を大さじ1ずつ足して、弱火で練り直す。
4で練りすぎた。シロップか水を大さじ1足して、弱火でやわらかくなるまで混ぜる。
砂糖を小さじ1ずつ足して、弱火で溶かす。毎回味見。
2の火が強かった。次は一番弱い火にして、10分たったら一度ふちを持ち上げて焼き色を見る。
4で冷めてから巻いたか、切れ目を入れていない。次は焼けたらすぐ、切れ目を入れてから巻く。
中まで焼けていない。次は3で竹串を刺して卵液がつかないのを確かめてから巻く。
巻く力が弱かった。巻きすごとぎゅっと押さえながら巻き、輪ゴムでしっかりとめる。
1のから炒りが足りない。次はポキッと折れるまで炒る。
1か2で焦がしている。次は1を弱火で、2は泡が大きくなったらすぐ火を止める。
4で広げずに冷ました。次はクッキングシートの上で重ならないように広げる。
2の煮つめが足りない。次はとろっとするまで煮立ててから、ごまめを入れる。
煮る時間が足りない。水を足して、竹串が通るまで10分ずつ煮る。
3で巻きがゆるいか、結びがゆるい。次はきつめに巻いて、かんぴょうをしっかり結ぶ。
5の冷ます時間が短い。煮汁につけたまま一晩置くと味がしみる。
煮汁がなくなっていた。焦げていない昆布巻きだけを取り出す。次は途中で煮汁の量を見る。
2のゆで時間が足りない。次は竹串が通るまでゆでる。
2でゆですぎたか、3で強くたたいた。次はゆで時間を短めにし、軽くたたく。
冷めてからあえた。次はゆでて熱いうちにたれに入れる。今回は冷蔵庫で数時間置く。
砂糖を小さじ1足して混ぜる。
3で煮すぎた。次は火が通ったらすぐ火を止め、あとは余熱と煮汁で味をしみこませる。
4で置く時間が短い。煮汁につけたまま冷蔵庫で数時間置く。
背わたが残っていた。次は1で8尾全部取れたか確かめる。
煮汁にひたっていなかった。3で煮汁をかけながら煮て、途中で裏返す。
3でふたを閉めていたか、火が強かった。次はふたをずらして、沸騰したらすぐ弱火にする。
3の途中でかき混ぜた。次は沸騰した時に1回ほぐすだけにする。
炊く時間が足りない。弱火で5分ずつのばす。
2でゆですぎたか、4で七草を入れてから長く火にかけた。次は1分ゆでて、入れたらすぐ火を止める。
4でふたを閉めていたか、火が強かった。次はふたをずらして一番弱い火にする。
3で底をほぐしていないか、火が強かった。焦げた部分はこすらず、上だけを器に移す。
4の途中でかき混ぜた。次は沸騰した時に1回ほぐすだけにする。
かたければ熱い湯を50mlずつ足して弱火で2〜3分。水っぽければ弱火で5分ずつのばす。
3のゆで時間が足りないか、白玉が大きすぎる。浮いてから1〜2分ゆでて、真ん中をへこませる。
1の生地の水が足りない。次は小さじ1ずつ水を足して、ひびが入らなくなるまでこねる。
水を大さじ1ずつ足して、味見しながらのばす。
4の火が強かった。焦げた部分はこすらず、上だけを器に移す。
1の水が少なかった。次は水を大さじ1多めに。時間がたつとかたくなるので、作った日に食べる。
2のゆで時間が足りない。浮いてから2分を守る。
5で沸いてから混ぜる時間が短い。弱火でさらに30秒混ぜる。
5で火にかける前に片栗粉が溶けていなかった。茶こしでこすとなめらかになる。
水が少ない。生地に水を小さじ1足してこね直す。
時間がたつとかたくなる。作ってすぐ食べる。冷蔵庫に入れるとさらにかたくなる。
大きすぎるか、ゆで時間が足りない。浮いてから2分を守り、大きさは2cmくらいにする。
小さい子どもやお年寄りが食べる時は、半分に切ってよくかんで食べる。
1の水につける時間が足りない。次は30分きちんと置く。
手をこまめに水でぬらす。
あんを広げる時に端がうすい。縁までそろった厚さにしてから包む。
冷蔵庫に入れるとかたくなる。残ったらラップで包んで冷凍し、食べる前に常温で戻す。
ベーキングパウダーを入れ忘れたか、生地がかたい。次は2の水を大さじ1多めに。
フライパンの油が多い。キッチンペーパーでふき取ってから焼く。
火が強い。弱めの中火にして、生地が厚すぎないようにする(大さじ2まで)。
焼きすぎ。裏は30秒で取り出し、焼いたらすぐラップをかける。
2の練りが足りない。透明になってからさらに1〜2分練る。
氷水や冷蔵庫で冷やしすぎた。常温に少し置くと少しやわらかくなる。
水気が残っていた。キッチンペーパーでふいてからまぶす。
2で混ぜる手が止まった。焦げた部分はこそげず、上だけを使う。
1で沸いてから2分煮ていない。鍋に戻して沸かし直し、2分煮てからもう一度流す。
3で冷ます時間が足りない。とろみがつくまで混ぜてから流す。
寒天が多い。1袋4g入りの場合は半分(2g)だけ使う。
時間がたつと水が出る。冷蔵庫で2日以内に食べる。
3で冷めてからつぶした。熱いうちにつぶして、よく練る。
3の練りが足りず水分が多いか、冷やし足りない。次は跡が残るまで練る。
1で水につけていないか、皮が残っている。皮は厚めにむく。
さつまいもによって甘さがちがう。3で味見して、砂糖を小さじ1ずつ足す。
3で沸騰させるとゼラチンが固まりにくくなる。ふちに泡が出たら火を止める。冷やす時間も3時間はとる。
2で少ない牛乳で練る前に、残りを入れてしまった。茶こしでこすとなめらかになる。
4で冷まし足りなかった。ぬるくなるまで混ぜてから注ぐ。
抹茶によって苦さがちがう。次は砂糖を小さじ2足す。
3で水を吸わせる時間が短いか、加熱が足りない。ラップをかけて30秒ずつ追加で加熱する。
手をこまめに水でぬらす。
1の塩抜きが短い。もう5分水につける。
冷めるとかたくなる。冷蔵庫には入れず、作った日に食べる。
3の加熱が足りない。30秒ずつ追加で加熱して混ぜる。
生地が冷めた。温かいうちに包む。広げる時に真ん中だけうすくしない。
いちごの水気が残っていた。1でしっかりふく。
時間がたつとかたくなる。作った日に食べる。
火を止めてから、おたまの背でかたまりを鍋のふちに押しつけてつぶす。
水が多かった。弱火で混ぜながら5分ほど煮つめる。
3の煮る時間が足りない。ルーを入れた後は焦げやすいので、次は3で竹串が通るまで煮る。
焦げた部分はこすらずに、上だけを器に移す。次は5で弱火にして、底から混ぜる。
4で牛乳を早く入れすぎた。火を止めて、泡立て器で強く混ぜるとかなり消える。
4の煮る時間が短い。弱めの中火で混ぜながら、あと2〜3分煮る。
2でゆですぎた。次は袋の表示より1分短く。
トースターの温度が低い。あと2〜3分ずつのばして、そばで見る。
冷やし方が足りないか、衣にすき間があった。次は3で1時間以上冷やし、4で衣を全体につける。
2の煮つめが足りない。次はヘラのあとが戻らなくなるまで煮つめる。今回は冷蔵庫でもう1時間冷やす。
油の温度が高すぎる。菜箸の泡が激しい時は、火を弱めて少し待つ。
油の温度が低い。菜箸の泡が続けて出るまで待ってから入れる。
焼きすぎ。次は4で、中が白くなったところですぐ次へ。
2の筋切りが足りない。次は切り込みを増やす。
5で火が強かった。次は弱火にしてから調味料を入れる。
皿に残ったソースを肉にかける。次は3の塩を2枚にまんべんなくふる。
ケチャップを炒める時間が足りない。次は4でふつふつするまで炒めてから、ごはんを入れる。
冷たいごはんを使った。電子レンジで温めてから入れる。
ケチャップの炒め不足。次は4で30秒〜1分炒める。
火が強い。5は中火のまま、ヘラで底から混ぜ続ける。
火が強かった。次は沸騰したら弱火にする。
煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで5分ずつのばす。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
ふたをずらしすぎた。水を100ml足して、コンソメを小さじ1/2足す。
3の煮つめが足りない。次は長めに。今回は砂糖をひとつまみ足す。
煮る時間が短い。ドロッとするまで5分ずつのばす。
ゆで始めに混ぜていない。次は入れてすぐ箸でほぐす。ゆで上がったらすぐソースとからめる。
ゆですぎ。次は袋の時間より1分前に1本かじって確かめる。
火が通っていない。ふたをして弱火で3分ずつのばし、また切って確かめる。
空気抜きが足りないか、玉ねぎが熱いまま混ぜた。次は3でしっかり空気を抜く。
煮る時間が短い。ふたを取って弱火で2〜3分煮つめる。
煮込みすぎ。次は竹串の汁が透明になったら火を止める。
煮る時間が短い。ふたを取って弱火で3〜5分煮つめる。今回は砂糖をひとつまみ足す。
2の焼き色が足りない。次は皮を4分しっかり焼く。
焦げた部分はこすらずに、上だけを器に移す。次は弱火にして途中で混ぜる。
ほとんど塩不足。ひとつまみずつ足して、毎回味見。
火が強かった。膜はスプーンですくって取る。次は弱火のまま。
焦げた部分はこすらずに、上だけを器に移す。次は底からこまめに混ぜる。
牛乳を大さじ2ずつ足して、弱火であたため直す。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
野菜を入れてから炒めすぎた。次は野菜を入れたら合計1分半くらいで火を止める。
2の片栗粉と油を入れ忘れたか、4で肉をほぐさなかった。次は肉を入れたらすぐ広げる。
火が弱く、野菜から水が出た。次は野菜を入れたら強めの中火にする。
器に盛る前に味見をして、しょうゆを小さじ1/2ずつ足す。
えびの水気が残っていた。次は1でしっかりふく。
油の温度が低かった。次は菜箸の泡を見てから入れる。
焼きすぎ。中が白くなったらすぐ取り出す。
えびが冷めてからあえた。次は取り出してすぐあえる。
レンジにかけすぎた。次は3分+2分のあと、置いて冷ます時間で火を通す。
肉が厚かった。30秒ずつ追加して、毎回切って確かめる。
練りごまが冷えていた。鶏肉の汁か水を小さじ1ずつ足して混ぜる。
野菜から水が出た。たれは食べる直前にかける。
卵を入れてすぐ混ぜた。次は10秒待ってから混ぜる。
水溶き片栗粉を入れたあと沸かしていない。混ぜながらもう一度ふつふつさせる。
沸いているところに一度に入れた。次は混ぜながら少しずつ入れる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
2で油を足しすぎた。次は大さじ2だけで焼く。
2の焼き時間が短い。しんなりするまで焼いてから取り出す。
水溶き片栗粉を混ぜずに入れた。次は入れる直前に混ぜ、少しずつ入れる。
豆板醤の量。次は小さじ1/4にするか、入れない。
2で春雨の水気が残っていた。次はしっかりしぼる。
ゆで時間が足りない。袋の表示時間どおりにゆでる。
酢を大さじ1と1/2に減らすか、砂糖を小さじ1足す。
冷やす時間が短い。10分置いてから味見する。
白菜から水が出た。水溶き片栗粉を少し作り足して、沸かしながら入れる。
3で炒めすぎた。えびが赤くなったら次へ進む。
水溶き片栗粉を混ぜずに一度に入れた。次は混ぜながら少しずつ。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
2で麺をさわりすぎたか、焼き時間が短い。次はさわらずに3分待つ。
油が少ないか、あたためる前に麺を入れた。次は油をあたためてから入れる。
水溶き片栗粉を入れたあと沸かしていない。もう一度ふつふつさせる。
水溶き片栗粉を混ぜずに一度に入れた。次は混ぜながら少しずつ。
混ぜすぎたか、焼きすぎた。次は大きく3〜4回だけ混ぜる。
ニラの水気が残っていた。次は洗ったあとよくふく。
2で炒めすぎた。1分以内で取り出す。
器に盛ってからしょうゆを少したらす。
乾燥わかめは水を吸うと大きく増える。次は大さじ1を守る。
長く煮すぎた。わかめを入れたら1〜2分で火を止める。
水を50mlずつ足して、あたため直す。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
1の玉ねぎが熱いまま混ぜたか、3で空気を抜き足りない。次は玉ねぎをしっかり冷まし、手に打ちつける回数を増やす。
蒸し焼きの時間が足りない。ふたをして弱火で2分ずつのばし、竹串の汁が透明になるまで焼く。
4の火が強い。次は中火のまま、焼き色がついたらすぐ裏返す。
煮つめすぎた。水を大さじ1ずつ足してのばす。
卵と小麦粉の液がうすくついていない部分がある。次は全体にしっかりからめてからパン粉をつける。
油の温度が高すぎて外だけ先に色がついた。弱めの中火にし、切って中が赤ければもう1〜2分揚げる。
空気の抜き方が足りない。次は手に打ちつける回数を増やす。
油の温度が低い。菜箸の泡を確かめてから入れ、入れる数を2個までにする。
4で冷まし足りないか、じゃがいもの水分が多い。次は2で水分をしっかりとばし、冷ましてから揚げる。
卵と小麦粉の液が全体についていない。すき間なくからめてからパン粉をつける。
油の温度が高い。弱めの中火にし、菜箸の泡が勢いよすぎないか見る。
油の温度が低い。菜箸で泡が出てから入れ、一度に入れる数を減らす。
巻き終わりが上になっていたか、鍋にすき間があった。次は巻き終わりを下にしてぎゅっと並べる。
ゆで時間が短く葉がかたい。もう30秒ゆでる。破れた葉は2枚重ねて使う。
煮る時間が足りない。弱火で5分ずつのばす。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
3の煮る時間が足りない。ルーを入れる前に、弱火で10分ずつのばして箸で割れるまで煮る。
火をつけたままルーを入れた。次は必ず火を止めてから入れる。今回はおたまの背でだまをつぶしながら混ぜる。
ルーを入れた後に混ぜる回数が少ない。焦げた部分はこすらず、上だけを器に移す。
強い火で煮すぎた。次は4の火を弱火のままにする。
水が多い。弱火で5分ほど煮つめる。次はルーの箱に書いてある水の量に合わせる。
火をつけたままルーを入れた。次は火を止めてから入れる。今回はおたまの背でつぶしながら混ぜる。
2で玉ねぎを焦がした。次は火を少し弱めて、ときどき混ぜる。
ルーを入れた後に混ぜる回数が少ない。焦げた部分はこすらず、上だけを器に移す。
3の炒め時間が足りない。次はごぼうだけで長めに炒め、1枚食べてから牛肉を入れる。
5で火が強いか、混ぜる手が止まった。次は調味料を入れたら中火より少し弱くして混ぜ続ける。
煮つめすぎた。次は汁が少し残るところで火を止める。
水につける前に時間がたった。切ったらすぐ水に入れる。味は変わらない。
こね足りない。次はねばりが出るまでこねる。焼き始めはあまりさわらない。
火が強くて外だけ焼けた。弱めの中火にし、転がしながら2分ずつのばす。
片栗粉が底に沈んだまま入れた。いったん火を止め、水小さじ1で溶いた片栗粉小さじ1/2を入れて混ぜ、もう一度中火で煮る。
酢を入れてから煮る時間が短い。30秒ほど長く煮ると酸っぱさがやわらぐ。
焼きすぎか、冷たいまま焼いた。次は20分置いてから焼き、時間を計る。
フライパンが十分熱くなっていない。油から薄く煙が出てから入れる。
1の切れ目が足りない。赤身と脂の境目に入れる。
火が強い。弱火にし、バターが溶けたらすぐ火を止める。
炒めすぎた。次は赤い部分がなくなったらすぐねぎを入れる。
炒め時間が足りない。30秒ずつのばす。
たれの塩が多い。次は塩を小さじ1/4にして、最後に味見で足す。
火が弱いか、一度に炒める量が多い。中火のまま、フライパンに広げて炒める。
3で水気が残っていた、または粉を薄く全体につけていない。次は2で水気をよくふく。揚げている途中でさわりすぎても取れる。
油の温度が高すぎた。中が透き通っていたら、弱めの中火で片面1分ずつ追加で揚げる。次は泡の出方を見てから入れる。
油の温度が低かった、または一度にたくさん入れた。次は2枚ずつ、泡がシュワシュワ出る温度で。
2で出てきた水をふき取っていない。次は塩をふって5分置いたあと、しっかりふく。
2で粉をつけてから時間がたった、または1で水気が残っていた。次は粉をつけたらすぐ焼く。
焼きすぎ。次は4のふたをしてからの時間を短めにして、中を割って確かめる。
火が強かった。次はバターを入れる前に弱めの中火になっているか見る。
1で出た水をふき取っていない。次は表と裏ともよくふく。
焼き色がつく前に動かした。次は皮の面は約4分、さわらずに待つ。
塩さばに塩をふった、または塩が多かった。次は1の塩を減らす。塩さばなら塩はふらない。
切り身が厚かった。ふたをして弱火で2分ずつ追加して、割って確かめる。
1で出た水をふき取っていない。次は表と裏ともよくふく。
3で汁気をふいていない、または油の温度が低かった。次はよくふいてから粉をまぶし、泡がシュワシュワ出てから入れる。
しょうゆが入っているので、油が熱すぎるとすぐ焦げる。次は中火のまま、泡の出方を見る。
2の漬ける時間が短かった。次は20分しっかり置く。
焼いている途中で何度も動かした。次は片面2分さわらずに待つ。
煮ている途中でさわった、または強火でぐらぐら煮た。次は弱めの中火で、ホイルをのせたらさわらない。
1でお腹の中の血を洗い落としていない、または煮汁が沸く前に入れた。
煮汁がなくなるまで煮つめた。次は途中でホイルをめくって煮汁の量を見る。
煮汁が多く残っていた。いわしを器に移したあと、残った煮汁だけを中火で1〜2分煮つめてからかける。
5で混ぜずに入れた、または火が強かった。次は弱火にしてから、混ぜながら入れる。
水溶き片栗粉の粉が底にしずんだまま入れた、または火を通す時間が短い。混ぜ直した片栗粉を少し足して、1分火を通す。
酢は沸騰させると角が取れる。4でしっかり沸騰させる。今回は砂糖を小さじ1足す。
焼いている途中で何度も動かした。次は片面ずつ、焼き色がつくまでさわらない。
漬ける時間が長すぎた、またはタレをかけすぎた。次は10分で取り出し、上からかけるタレは少なめに。
1のタレが冷めていなかった。次はしっかり冷ましてから漬ける。
2で水気をふいていない。次はキッチンペーパーでよくふく。
買ってから時間がたった。刺身用は買った日に食べる。
1の水にさらす時間が短かった、または厚く切った。次はできるだけ薄く切って10分つける。
玉ねぎの水気のしぼり方が足りない、またはポン酢を早くかけすぎて水が出た。次はしっかりしぼり、食べる直前にかける。
包丁を押して切った。次は包丁を手前に引きながら1回で切る。
かつおの表面の水気をふいていない、または買ってから時間がたった。刺身用は買った日に食べる。
5で火が強かった。次は弱めの中火にして、途中で一度見る。焦げた部分はこすらずに上だけ取り分ける。
キャベツから水が出た。ふたを取って中火で1〜2分、汁をとばす。
切り身が厚かった。ふたをして弱火で2分ずつ追加して、割って確かめる。
塩鮭を使った。塩鮭なら1の塩はふらず、みそを大さじ1と1/2に減らす。
網に油をぬっていない、または焼き色がつく前に動かした。次は2で油をぬり、焼き色がつくまでさわらない。
焼きすぎ。干物はもともと水分が少ないので、焼き色がついて中が白くなったらすぐ取り出す。
グリルの奥のほうが熱い。途中で向きを前後入れかえる。焦げた部分は取りのぞいて食べる。
干物には塩味がついている。大根おろしにかけるしょうゆを減らす、またはかけない。
2の水気ふきが足りないか、4でパン粉を押さえていない。えびの表面をよくふいてから小麦粉をつける。
3の切り込みが浅い。次はおなか側に4か所しっかり入れ、背中からプチッとなるまで押す。
油の温度が高すぎた。泡が勢いよく出る時は火を弱めて、細かい泡になってから入れる。
えびやしっぽの水気が残っていた。3でしっぽの水をしごき出し、揚げる前にもう一度ペーパーでふく。
3や5で焼きすぎ・煮すぎた。3は両面1分ずつ、5は1分で十分。
水溶き片栗粉は入れる直前によく混ぜる。入れたらすぐ混ぜる。とろみが弱ければもう一度同じ量を作って少しずつ足す。
豆板醤が多かった。次は小さじ1/4に。今回はケチャップを小さじ1ずつ足す。
ソースを煮る時間が短かった。とろみをつける前に少し長めに煮立てる。今回は塩をひとつまみずつ足して味見。
4で長く煮た。次は2分で取り出し、5では最後の2分だけ戻す。
2の下ゆでか5の煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで5分ずつのばす。火を止めて30分ほど置くと味がしみる。
煮汁が減りすぎた。次は途中で煮汁の量を見る。今回は水を大さじ2ずつ足してあたためる。
皮のむき方がうすかった。次は皮の内側の筋が見えなくなるまで厚めにむく。
水気が残っていた。1と3でペーパーでしっかりふく。粉をまぶしてすぐ揚げる(時間を置くと水分が出る)。
揚げすぎ。両面で3分くらいでよい。
油の温度が低かった。泡が細かくシュワシュワ出るまで待ってから入れる。一度にたくさん入れない。
2の置く時間が短いか、汁気のふきすぎ。今回は塩をひとつまみふる。
砂抜きが足りない。2で塩水の量(頭が少し出るくらい)と1時間を守る。暗くしないとあさりが砂をはかない。
蒸しすぎ。殻が開いたらすぐ火を止める。
砂抜きのあと洗っていない。3でこすり洗いする。しょうゆは入れずに味見してから足してもよい。
火が弱いか、ふたがずれている。中火のままふたをしっかり閉める。
砂抜きが足りない。1の塩水の量と1時間、暗くすることを守る。
煮すぎ。殻が開いたらすぐ味噌を入れて仕上げる。
あさりにも塩気がある。味噌は大さじ2から入れて、味見してから足す。今回はお湯を少し足す。
3でアクを取っていない。白い泡が出たらすくう。
水気が残っていたか、途中でさわった。よくふいて、2分は動かさない。
焼きすぎ。片面2分・裏1分が目安。中が白くなったらすぐ火を止める。
中火のまま入れた。弱火にしてからしょうゆを入れ、からめたらすぐ火を止める。
しょうゆを小さじ1/2ずつ足す。塩を最初にふり忘れていないか確認。
2の水気ふきが足りない。ペーパーではさんでしっかりふき、衣をつけたらすぐ揚げる。
水気が残っていたか、衣に穴があいていた。パン粉で全体をおおう。
油の温度が高すぎた。泡が勢いよく出る時は火を弱める。
かきは火が通ると縮む。3分が目安。それ以上長く揚げすぎない。
3で焼き色がつく前に動かした。3分待って、フライパンをゆすって動くようになってから返す。
火が強すぎた。中火で、焦げそうなら弱めの中火に落とす。
焼き時間が足りない。裏返してから1分ずつのばし、おなかを割って確かめる。
おろしたあとにざるで汁を切る。
水気が残っていた。1と3でしっかりふき、粉をまぶしたらすぐ揚げる。
揚げすぎ。ゆでだこは火が通っているので、2分くらいで十分。
油の温度が低かったか、一度にたくさん入れた。半分ずつ揚げる。
2の置く時間が短いか、汁気をふきすぎた。今回は塩をひとつまみふる。
ケチャップを入れてからの炒めが足りない。次はごはん全体が赤くなってからさらに1分炒める。
4で焼きすぎている。次はまわりが固まった時点で火を止める。
フライパンにくっついている。次はバターが泡立つまで待ってから卵を入れる。破れた時は上からスプーンで形を整えればよい。
3の味見で塩をひとつまみ足す。仕上げのケチャップを多めにしてもよい。
水溶き片栗粉を入れたあとの煮る時間が足りない。もう一度中火で混ぜながら1分煮る。
火を止めずに片栗粉を入れた。ダマはおたまでつぶすか、取り除く。
3で混ぜすぎ・焼きすぎ。次は大きく4〜5回混ぜたらすぐごはんにのせる。
酢が多い。次は酢を小さじ2に減らす。今回は砂糖をひとつまみ足す。
ゆで時間が長い。次は6分30秒にする。冷水にすぐ入れないと余熱で固まる。
冷やしが足りない。次は氷水で5分しっかり冷やしてから、水の中でむく。
漬ける時間が短いか、卵がたれから出ていた。袋の空気を抜いて、ひと晩置く。
2日以上漬けている。次は1日で袋から出す。
お湯の温度が低い。次は鍋の水の量を量る、ふたをしっかり閉める、置く時間を13〜14分にする。
お湯の温度が高い。次は足す水を250mlにするか、置く時間を10分にする。
卵を落として入れた。次はおたまで底まで下ろしてから離す。
混ぜすぎている。次は5〜6回混ぜたら、あとはヘラで形を整えるだけにする。
油が少ないか、あたため不足。次は油を入れて30秒あたためてから卵を入れる。
片栗粉を入れたあと1分煮ていない。もう一度中火で混ぜながら煮る。
塩が足りない。あんにしょうゆを小さじ1/2ずつ足して味見する。
混ぜすぎている。豆腐を入れたあとはヘラで底から押すように、そっと動かすだけ。
片栗粉を入れたあとの煮る時間が足りない。もう一度ぐつぐつさせて1分煮る。
次は豆板醤を小さじ1/2にする。今回は食べる時にごはんを多めに。
3で調味料を強火で炒めた。次は弱火にしてから入れて30秒だけ。
水切りが足りないか、早く動かしすぎ。次は10分しっかり水を切り、焼き色がつくまでさわらない。
片栗粉が少ないか、油が少ない。次は全面にまぶして、油を入れてから30秒あたためる。
火が強い。次はたれを入れる前に必ず弱火にする。
たれの量が少ない。しょうゆを小さじ1足して、もう一度からめる。
水切りが足りない。次は冷蔵庫で10分しっかり置く。
手でつかんでいる。次は包丁の面にのせて移す。くずれても味は同じ。
豆腐から出た水でしょうゆがうすまっている。器にたまった水を捨ててから、しょうゆを少し足す。
豆腐の水切りか、3の炒りが足りない。次はフライパンの底に水がなくなるまで炒ってから調味料を入れる。
4で火が強いか、混ぜていない。次は底から混ぜ続け、汁がなくなったらすぐ卵を入れる。
しょうゆを小さじ1/2ずつ足して、毎回味見する。
1か所に入れている。次はフライパン全体に円をかくように回し入れる。
油抜きをしていないか、置く時間が短い。次は1の油抜きをして、5で10分置く。
煮汁が煮つまりすぎた。次は落としぶたをして弱めの中火を守る。今回は水を大さじ2足してあたため直す。
煮すぎている。次は最後に入れて2分だけ。
強火でぐらぐら煮た。次は弱めの中火で、裏返す時はそっと。
4できゅうりの水気のしぼりが足りない。または3でじゃがいもの水気をとばしていない。次はどちらもしっかり。
2のゆで時間が足りない。竹串がすっと通るまで、5分ずつのばす。
じゃがいもが温かいうちに混ぜた。次は3で手でさわって冷めるまで待つ。
ほとんど塩不足。ひとつまみずつ足して、毎回味見。
2のゆで時間が足りない。次は芯がなくなるまで1分ずつのばす。
ゆですぎ。次は袋の時間になったらすぐ1本食べて確かめる。
3で水気の切り方が足りないか、1できゅうりのしぼりが足りない。
マカロニがマヨネーズを吸った。食べる前にマヨネーズを小さじ1ずつ足して混ぜる。
3で水気をふいていないか、あえてから長く置いた。次はふいてから、食べる直前にあえる。
ゆですぎ。次は2分で1本かじって確かめる。
ゆで時間が足りない。30秒ずつのばす。
しょうゆを数滴ずつ足して、毎回味見。
2のしぼりが足りない。次は水がほとんど出なくなるまでしぼる。
砂糖を小さじ1ずつ足して混ぜ、10分置いてから味見。
2でもむ塩が多いか、しぼりが足りない。次は塩をはかって入れる。
切り方が太い。次は2mmくらいを目安に細く切る。
1か2で水気のしぼりが足りない。次はどちらもしっかりしぼる。
砂糖を小さじ1/2ずつ足して混ぜ、味見。
戻す時間が長すぎた。次は5分でざるにあげる。
2で塩が多い。次は塩をはかって入れる。
置く時間が長すぎた。次は30分で1つ味見する。今回は水でさっと洗う。
置く時間が短いか、2でもみ足りない。袋の上からもう一度もんで、15分ずつのばす。
盛る前の汁気の切り方が足りない。手でにぎって汁を落とす。
長く置きすぎた。作った日か翌日のうちに食べる。
4の置く時間が短い。もう15分置く。それでもうすければしょうゆを小さじ1/2足す。
3の煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで2分ずつのばす。
2で油を足した。次は大さじ2のまま焼く。
3で煮すぎた。次は竹串がすっと通ったらすぐ火を止める。
2で火が強かったか長く火にかけた。次は弱火で、つやが出たらすぐ火を止める。
3のふたをしてからの時間が足りない。身がやわらかくへこむまで1分ずつのばす。
冷めてかたくなった。みりんを小さじ1足して混ぜる。
油の量が多かった。次は大さじ3をはかって入れる。
3の煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで5分ずつのばす(煮汁が少なければ水50mlを足す)。
強い火でぐらぐら煮たか、4でヘラで混ぜた。次は弱めの中火で煮て、最後は鍋をゆするだけにする。
2のぬめり取りが足りない。次は塩でもんだあと、よく洗い流す。
4で煮つめすぎた。焦げた部分はこすらず、上の里芋だけを器に移す。
2で油の温度が高すぎて、外だけ先に色がついた。次は泡が細かい温度を保ち、竹串が通るまで揚げる。
油の温度が低いうちに入れた。次は菜箸で細かい泡が続けて出るのを確かめてから入れる。
3で煮つめすぎて焦げた。次は泡が大きくなったらすぐ火を止める。
3の煮つめが足りない。とろみがつくまでもう少し煮る。
1で酢水につけていないか、切ってから時間がたった。味は変わらないので、そのまま食べられる。
厚く切りすぎたか、2の炒める時間が短い。次は2〜3mmにそろえて、透き通るまで炒める。
3で火が強いか、混ぜる手が止まった。焦げた部分は取りのぞく。次は汁が減ってきたら混ぜ続ける。
しょうゆ不足か、3で汁けを飛ばしきれていない。しょうゆを小さじ1/2ずつ足して味見。
加熱が足りない。1分ずつ追加する。大きさの違ういもは、小さい方を先に取り出す。
加熱しすぎ。次は竹串で確かめながら、1分ずつ足す。
塩が足りない。切り目の中にひとつまみ足す。
いもが冷めた。のせてからラップをかけて600Wで20秒あたためる。
洗った後の水切りが足りないか、炒めすぎ。次はざるでよく水を切り、葉は1分で止める。
根元の泥が残っていた。次は根元を広げて水の中でふり洗いする。
ほうれん草は生から炒めると、少しえぐみが残ることがある。気になる時は、次は切る前に沸騰したお湯で30秒ゆでて水にとり、しぼってから炒める。
ベーコンにも塩気がある。次は塩を入れずに味見してから足す。
3のしぼりが足りない。次はしっかり冷ましてからにぎる。
ゆですぎ。次は1分でざるにあげる。
塩が足りないか、水が残っていた。塩をひとつまみずつ足して味見。
次はにんにくを半分(小さじ1/8)にする。
塩が多いか、キャベツが少なかった。水でさっと洗ってしぼると塩気が減る。
もみ方が足りないか、置く時間が短い。あと5分置く。
3のしぼりが足りない。次はしっかりにぎってしぼる。
塩をひとつまみ足して、もう一度混ぜる。
ゆですぎ。次は1分30秒で上げて、すぐ水で冷やす。
1の塩でこするのが足りない。次は全体に塩がつくように転がす。
3で水気をふいていない。しょうゆを小さじ1/2足す。
へたの周りが残っていた。次は包丁でぐるりと薄くむく。
煮すぎ。次は葉を入れたら1分で火を止める。
根元の泥が残っていた。次は根元を広げて水の中でふり洗いする。
置く時間が短いか、しょうゆ不足。小さじ1/2ずつ足して味見。
茎を煮る時間が短い。次は茎だけ3分煮てから葉を入れる。
2のしぼりが足りないか、和えてから時間がたった。次は食べる直前に和える。
2の塩が多かった。大根を水でさっと洗ってしぼり直す。
薄切りの厚さがそろっていない。次は薄切りを同じ厚さにしてから細く切る。
マヨネーズかしょうゆを少しずつ足して味見。
長く置きすぎて、トマトから水が出た。次は15〜30分で食べる。
水にさらす時間が短いか、厚く切った。次は薄く切って5分以上さらす。
砂糖をひとつまみずつ足して味見。
混ぜ方が強い。次はスプーンで底から持ち上げるように2〜3回だけ混ぜる。
ゆでる塩が少ないか、もみ方が足りない。仕上げの塩をひとつまみ足す。
ゆで時間が足りない。30秒ずつのばして、毎回1さや食べて確かめる。
ゆですぎか、水につけて冷ました。次は時間を計り、ざるで広げて冷ます。
仕上げの塩をやめる。次はさやの端を切らずにゆでる。
3で煮る時間が足りない。ごぼうに竹串がすっと通るまで2〜3分ずつのばす。
2で豆腐を入れたあと混ぜすぎた。豆腐を入れたら、鍋を大きく1〜2回混ぜるだけにする。
ほとんどしょうゆか塩の不足。しょうゆを小さじ1/2ずつ足して毎回味見。
3でアクを取っていない。沸騰した時に出る茶色い泡をすくう。
1のつける時間が足りない。ボウルでよくつぶしてから鍋に入れる。
甘塩鮭の塩が汁に出た。次はみそを小さじ2から入れて味見しながら足す。今回はお湯を50mlずつ足す。
4で長く煮すぎた。鮭は最後に入れて5分で十分。
5で沸騰させた。酒粕とみそを入れたあとは弱火のまま。
4で汁がしっかり沸いていなかったか、入れてすぐ混ぜた。次は沸いた所に入れて10秒待つ。
3で片栗粉が底に沈んだまま入れたか、煮立てていない。もう一度水溶き片栗粉を作って入れ、30秒煮立てる。
3で入れたあとすぐ混ぜなかった。次は弱火にしてから入れて、すぐ混ぜる。
塩不足。ひとつまみずつ足して毎回味見。
みその量はみその種類で変わる。お湯を50mlずつ足す。次は大さじ2から入れて味見しながら足す。
2で強く混ぜた。豆腐を入れたあとはおたまで混ぜない。
3で沸騰させた。次はふちがふつふつしたら火を止める。
このぬめりがなめこの持ち味。気になる時は1でざるの中で長めに洗う。
しょうゆを多く入れると色が濃くなる。次はしょうゆは小さじ1/2までにして、塩で味をととのえる。
塩不足。ひとつまみずつ足して毎回味見。
汁と一緒に長く煮た。三つ葉はお椀にのせるだけでよい。
置く時間が短い。汁をそそいでから1分待つ。
2で煮る時間が足りない。やわらかくなるまで1〜2分ずつのばす。
なすの皮の色が出た。1で水につけてから使うと出にくい。味は変わらない。
お湯を50mlずつ足す。次はみそを大さじ2から入れて味見しながら足す。
3で沸騰させた。次はふちがふつふつしたら火を止める。
3で強い火のままぐらぐら煮た。沸騰したら弱めの中火に落とす。
煮る時間が足りない。竹串が通るまで3分ずつのばしてから、みそを入れる。
みそ不足。小さじ1ずつ足して毎回味見。
3でアクを取っていない。沸騰したら泡をすくう。
2で煮る時間が足りない。竹串が通るまで2分ずつのばしてから、みそを入れる。
強火で長く煮た。沸騰したら弱めの中火に落とす。
お湯を50mlずつ足す。次はみそを大さじ2から入れて味見しながら足す。
2で煮る時間が短い。玉ねぎも透き通るまで煮る。
焼きすぎ。ふくらみ始めたら取り出してよい。
アルミホイルを敷かずに焼いた。次は必ず敷く。
2でアクを取っていないか、強い火でぐらぐら煮た。沸騰したら弱めの中火にする。
塩不足。ひとつまみずつ足して毎回味見。
1の焼きが足りないか、皮を残した。干物は中まで焼いて、皮は取る。
冷やす時間が足りない。氷を足すと早い。
冷たい水を50mlずつ足す。次はみそを大さじ2から入れて味見しながら足す。
3できゅうりの水をしぼっていない。
グリルを温めずに入れたか、焼き色がつく前に動かした。次は温めてから、焼けるまで触らない。
塩が多かった。次は1尾につき小さじ1/2以内にする。
1のおなかの血が残っているか、3の水分をふいていない。よく洗い、よくふく。
焼き時間が足りない。グリルに戻して2〜3分ずつ追加する。
1で血が残っているか、2の水分をふいていない。よく洗い、よくふく。
塩が多かった。次は小さじ3/4に減らす。
焼き時間が足りない。かまは厚いので、2〜3分ずつ追加する。
火が強い。次は中火で、焼き色を見ながら焼く。
卵液の片栗粉がしずんでいたか、火が強い。次は毎回混ぜ直し、弱火で焼く。破れた部分は包む時に内側に折りこむ。
すし飯が大きすぎた。すし飯を少し減らして丸め直す。
ゆでずに使ったか、ゆですぎた。5秒だけゆでて冷ます。
ごはんが冷えて固くなった。丸める時に手水をつけ、にぎるように軽く押さえる。
生地が厚いか、油が少ない。次はもっとうすく広げ、返したあとにごま油を足して押さえながら焼く。
3で底が焼ける前に返した。フライパンをゆすって生地がすべるようになってから返す。
焼く時間が足りない。弱めの中火にして、片面ずつあと1〜2分焼く。
火が強い。中火のまま、焼き色を見ながら焼く。
1で水をきっていない。片栗粉を大さじ1ずつ足して、すくって落ちにくいかたさにする。
焼き時間が短い。ふたをしてもう2分焼く。
火が強い。弱めの中火にして、油をすき間に足す。
たれを多めにつける。次は塩をひとつまみ足す。
すし飯が多すぎたか、奥をあけていなかった。次はすし飯を約230gに量り、奥を3cmあける。
具をのせる位置が奥すぎた。次はすし飯のまん中より少し手前にのせる。
包丁で上から押している。刃を湿らせて、前後に引いて切る。
炊く水が多かったか、すし飯が熱いうちに巻いた。次は水を大さじ2減らし、冷ましてから巻く。
3のゆで時間が短い。次は4分ゆでる。細さがバラバラだと太いものがかたく残る。
4で水気をしぼっていない。あえる前に手でにぎって水を出す。
1で水にさらしていない。切ったらすぐ水に入れる。味は変わらない。
水気がとびきる前にはがした。次はパチパチという音になってから、ごま油を入れて焼く。
5の焼く時間が短い。ふたを取ってから、焼き色がつくまで1分ずつのばす。
蒸し焼きが足りない。水大さじ2を入れてふたをし、さらに2分焼く。
1でキャベツの水気のしぼりが足りない。次はしっかりしぼる。
しぼる前にさっと水で洗ってからしぼる。次は塩を小さじ3/4に減らす。
冷蔵庫に置く時間が短い。もう30分〜1時間置く。
2でよくもんでいない。食べる時にしょうゆを少しかける。
具が熱いまま巻いたか、汁気が多かった。次は2で汁気をとばし、3でしっかり冷ます。
油の温度が低い。菜箸から泡が続けて出てから入れる。一度にたくさん入れると温度が下がるので、5本ずつにする。
油の温度が高い。火を少し弱くして、こまめに転がす。
のりが少ないか、巻き終わりを上にして入れた。のりを角全体に塗って、巻き終わりを下にして入れる。
3で生地のふちが乾く前に返した。次は、フライ返しがするっと入るまで待つ。くずれた分はフライ返しで寄せて形を戻せば食べられる。
4の蒸し焼きが短い。ふたをしてあと2〜3分焼く。
油が少ないか、火が弱い。次は油を広げて中火でしっかり熱してから麺を入れる。
ソースを最後に小さじ1ずつ足す。
すし飯が多すぎたか、奥をあけていない。次は約80gに量り、奥を1.5cmあける。
巻き始めで具がずれた。巻く時は指で具を押さえたまま持ち上げる。
巻いてから時間がたった。のりは湿気を吸うので、切ったらすぐ食べる。
表面の水気をふいていないか、買ってから時間がたっている。次は買った日に、ペーパーでふいてから使う。
2で水気をふくのが足りない。キッチンペーパーでしっかり押さえてから粉をつける。
たれを入れてから火が強い、または長い。弱めの中火で1〜2分にする。
焼き色がつく前に動かした。3の2分は触らずに待つ。
4で油をふかないと、たれがからみにくい。油をふいてからたれを入れる。
焼きすぎ。4の合図が見えたらすぐ5へ進む。
1で水分をふいていない。よくふいてから粉をつける。
バターやしょうゆを焦がした。弱火にしてから入れて、1分で止める。
しょうゆを小さじ1ずつ足して、からめて味見する。
2のゆで時間が足りない。次は爪で跡がつくまでゆでる。
3の煮汁が多く残ったまま火を止めた。次は鍋底に1cmくらいになるまで煮る。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分は使わない。次は最後の数分は弱火にしてそばで見る。
煮つめすぎた。水を大さじ2足して1分煮ると少しやわらぐ。
2で水分をふくのが足りないか、入れてすぐ動かした。よくふいて、3分は触らない。
油の温度が低い。菜箸で細かい泡が出てから入れる。
油が熱すぎた。火を弱めて、切れ目を入れてから揚げる。
水分が残っていた。次は切れ目の中までよくふく。
砂糖をひとつまみ足して混ぜる。次は酢を大さじ1と1/2にする。
3の炒めが足りない。きのこの量が半分くらいに減るまで炒める。
塩をひとつまみ足して混ぜ、10分置いてから味見する。
1の水気のきり方が足りない。キッチンペーパーでしっかりふく。たれは食べる直前にかける。
2で焦がしている。次は弱めの中火で、うすい色になったらすぐ火を止める。
炒める時間が短い。カラカラと音がするまで炒める。
酢を小さじ2に減らすか、砂糖をひとつまみ足す。
4で底が焼ける前に返した。ふちが固まり、底がきつね色になってから返す。くずれた分はフライ返しで寄せて形を戻す。
5の蒸し焼きが短い。ふたをしてあと2〜3分焼く。
麺の上に生地をかけていない。4でおたま1杯分の生地を麺の上にかけると、麺と生地がくっつく。
火が強い。返したあとは弱めの中火にする。
輪が低いか、汁を一度に入れすぎた。流れた汁はヘラで真ん中に戻し、次は汁を半分ずつ入れる。
温度が低い。200℃に戻して、とろみがつくまで混ぜながら煮つめる。
温度が高い。広げたら160℃に下げる。
ウスターソースを小さじ1ずつ足して、混ぜて味見する。
わさびが多い。長いもを少し足すか、次は小さじ1/4にする。
しょうゆを小さじ1足して混ぜる。食べる直前にあえると水が出にくい。
長いもの成分によるもの。手を水でよく洗う。次は皮をむく時にポリ袋を手にかぶせる。
3のしぼりが足りない。切ったあとにもう一度しぼる。
菜の花はもともと少し苦みがある。茎が太いものはゆで時間を30秒のばす。
しょうゆを少し足して辛さをうすめる。次は練りからしを小さじ1/4にする。
ゆですぎか、冷水にとるのが遅い。ゆでたらすぐ冷水に入れる。
3で底が焼ける前に返した。次はふちが固まって、底がきつね色になってから返す。
蒸し焼きが短い。ふたをしてあと2分焼く。
火が強い。返したあとは弱めの中火にする。
しょうゆを小さじ1/2ずつ足して塗る。
お湯が熱すぎたか、置いた場所が寒い。次はぬるま湯を指で確かめ、暖かいところに置く。
2で生地が十分にふくらんでいない。指で押した穴が戻らなくなるまで待つ。
ふちに粉がつきすぎていたか、ねじりが弱い。次はふちの粉を払ってから、ぎゅっとねじる。
ふたの裏についた水滴が落ちた。ふたをふきんで包んでおくと落ちにくい。
ごはんを広げすぎた。次はのりのまん中に12cm角でおさめる。
置く時間が短いか、包丁で押しつけた。ラップをつけたまま、刃を湿らせて前後に引いて切る。
レタスの水気が残っていた。次はペーパーでしっかりふく。
ごはんの塩が少ない。次は75gごとに塩をひとつまみずつ、全体に散らすようにふる。
押す力が弱いか、置く時間が短い。ラップで包み直して、もう一度押して10分置く。
焼きすぎた。次は中まで色が変わったらすぐ火を止める。
鮭の塩が強かった。次は「甘塩」か「うす塩」と書いてある鮭を選ぶ。
ラップが小さかった。次はふちから大きくはみ出すようにしく。
火が強いか、2で汁気をふいていない。次は弱めの中火で、汁気をふいてから焼く。
漬ける時間が短い。次は30分きっちり漬け、5でたれをしっかりからめる。
焼き色がつく前に動かした。3の4分は触らずに待つ。
さばの水分をふいていない。1で表面の水分をよくふいてから漬ける。
3のふき取りが足りないか、火が強い。次はみそをよくふき取り、弱めの中火で焼く。
漬ける時間が長すぎた(3日以上など)。次は1〜2日で焼く。
切り身が厚いと時間が足りない。裏返してからふたをして、1〜2分ずつのばす。
焼き色がつく前にさわると身がくずれる。4分たつまで動かさない。
火が強いか、汁気をふいていない。弱めの中火で、ふいてから焼く。
漬ける時間が短い。30分以上漬け、食べる時にもゆずをしぼる。
漬けすぎ。次は1時間までにする。
焼きすぎ。4の合図が見えたらすぐ火を止める。
しらすにも塩気がある。次はしょうゆを半分にして、味見してから足す。
しらすが古い。買った日か翌日に食べる。
冷えたごはんは電子レンジで温めてから盛る。
切ったらすぐにのせる。盛る直前に切るとよい。
汁にひたす時間が短い。冷蔵庫でさらに30分置く。
ししとうはまれに辛いものがある。作り方の失敗ではない。
2の切れ目を入れ忘れている。全部に入れてから焼く。
器に盛る時、汁を少なめにする。次はしょうゆを小さじ2にする。
皮が乾いていた。次は包むまで皮の袋を閉じておく。蒸す時にふたのすき間から湯気がもれていないかも見る。
途中で水がなくなった。次は音が小さくなったら水50mlを足す。
蒸す時間が足りない。水50mlを足してふたをし、さらに3分蒸す。
底を平らにしていない。3の最後に、台の上で底をトントンと押さえる。
押し固める力が弱いか、ごはんが冷めていた。あたたかいごはんで、指の腹でしっかり押す。
ランチョンミートにもともと塩気がある。次はたれのしょうゆを大さじ1と1/2に減らす。
火が強かった。次はたれを入れる前に必ず弱火にする。
のりの重なった部分がくっついていない。巻いたら重なった部分を指で数秒押さえ、ラップで包んで3分置く。
炊く水が多かった。次は1で水を大さじ2減らすのを忘れずに。今回はあおぐ時間を長めにして水分をとばす。
酢の量を量らずに入れたか、ごはんが少なかった。次は砂糖を大さじ1/2増やしてみる。
混ぜる前に冷めていた。次は炊き上がったらすぐ混ぜる。
4で練るように混ぜた。しゃもじは切るように横に動かす。
油が少ないか、回すのが早すぎる。次は油をたっぷり塗り、底がきつね色になってから回す。
生地が少ない。次は穴からあふれるくらい入れて、はみ出た生地を穴の中へ押しこみながら回す。
焼く時間が足りない。竹串で転がしながら、あと2〜3分焼く。
火が強い。次は中火のまま、焼き色がついたらこまめに転がす。
ゆで時間が足りないか、お湯の沸き方が弱かった。次はふつふつと沸いた状態を保ち、タイマーで12分計る。
冷やす時間が短かった。水の中でむくと、殻と白身の間に水が入ってはがれやすい。
バターをぬっていないか、卵の水気が多い。殻をむいた卵の水気をしっかりふいて、バターは全面にぬる。
ふちまで卵を広げた。次はふちから1cm内側でとめ、ラップで置いてから切る。
すし飯が熱すぎてやわらかい。冷ましてからもう一度ラップで包み、ねじりを強くする。
ねじりが弱い。ラップの上から手のひらで軽く包むように押さえてからほどく。
火が強いか、卵が焼けきる前に返した。破れた部分は切り分けて使わない。
ラップを使えば手にはつかない。すし飯をラップにのせる時はしゃもじかスプーンを使う。
1の水きりか2の野菜の水気きりが足りない。ドレッシングは食べる直前にかける。
絹ごしはやわらかい。木綿豆腐にするとくずれにくい。
砂糖をひとつまみ足す。次は酢を大さじ1と1/2にする。
3の混ぜ方が足りないか、片栗粉が少ない。よく混ぜ、ねばりが出てから丸める。
しょうがを小さじ1/2増やす。いわしは買った日に作る。
煮すぎ。浮いてから2〜3分で次へ進む。
水を50mlずつ足して、温め直して味見する。
2の焼きが足りない。皮が全体に黒くなるまで焼く。縦の切れ目を入れておくとむきやすい。
焼き時間が短い。押してふにゃっとへこむまで焼く。
3で水に長くつけた。さっとくぐらせるだけにする。
むいたあと、キッチンペーパーでなでて取る。水で洗うと水っぽくなる。
3で沸騰させた、または冷やす時間が足りない。次は小さい泡が出たら火を止める。冷やす時間は3時間以上とる。
1でゼラチンの上から水を入れた、または牛乳が冷めてから入れた。次は水の上にゼラチンをふり、あたたかい牛乳に入れて溶かす。
杏仁霜の溶け残り。3で少ない牛乳でしっかり練り、4で茶こしを通す。
4で冷まし足りなかった。ぬるくなるまで混ぜてから容器に流す。
あたためすぎた。膜はスプーンで取ってよい。次はふちに小さい泡が出たらすぐ火を止める。
杏仁霜が少なかった。次は大さじ1/2増やすか、アーモンドエッセンスを1〜2滴足す。
3で火が強かった。次は弱めの中火にしてから、たれを入れる。
3で煮つめが足りない。次はとろみがつくまで転がす。
1の油取りが足りない。次はキッチンペーパーでしっかり押さえる。
3で煮つめすぎた。次は厚揚げにつやが出たら火を止める。
ゆでた後の水気の切り方が足りなかった。次は冷ましてから手でしっかりしぼる。今あるものは、器にたまった水を捨ててから、ごま油と塩を少し足す。
ゆですぎた。次は1分で取り出して、すぐ水に入れる。
太く切りすぎたか、ゆで時間が短かった。次は2〜3mm幅に細く切る。今あるものは電子レンジ(600W)で30秒ずつ温める。
コチュジャンが多かった。ナムルやごはんを足して混ぜると辛さがうすまる。次はコチュジャンを小さじ1/2からにする。
よく混ぜると味が広がるので、全部混ぜてから味見する。それでもうすければ、しょうゆかコチュジャンを少しずつ足す。
入れてすぐにほぐさなかった。次はフライパンに入れたらすぐヘラで押しつぶしながら細かくする。
炒めすぎた。牛肉は薄いので、赤い部分がなくなればもう食べられる。次は3の時間を守り、ピーマンを入れたら2分で次へ進む。
フライパンが温まる前に入れたか、ふたをした。次は油をしっかり温めてから入れ、ふたはしない。今あるものは強めの中火で1〜2分、汁を飛ばす。
砂糖が入ったたれは、強火だとすぐこげる。次は中火のまま、ときどき底からかき混ぜる。
たれの汁が煮つまった。器に盛る時に汁を入れすぎないようにし、次はしょうゆを大さじ1と1/2にする。
漬ける時に肉が重なったままだった。次は2で1枚ずつはがすようにもみこむ。
レタスの水気が残っていた。次はキッチンペーパーでしっかりふく。かけたあとに時間をおくと水が出るので、食べる直前にかける。
ドレッシングを早くかけすぎた。次は食べる直前にかけるか、ドレッシングを別の器に入れて、各自かける。
焼き時間が足りないか、先にドレッシングがかかった。次は3できつね色になるまで焼き、最後にのせる。
火が強かった。黒い所は苦いので取る。次は弱めの中火で、ときどき転がす。
冷やしが足りないとむきにくい。冷たい水に5分しっかりつけ、おしりの丸い方から、水の中でむく。
粉チーズか塩気が足りない。粉チーズを小さじ1ずつ足すか、塩をひとつまみ足して味見する。
1の火が強かった・時間が長かった。弱火で、うすいきつね色になったらすぐ取り出す。
たれと一緒に長く炒めた。ナッツは最後に入れて、さっと混ぜるだけにする。
4で入れてすぐに動かした。焼き色がつくまで3分さわらずに待つと、自然にはがれる。
火が通りきっていない。ふたをして弱火で1分ずつ加熱し、切って中が白いか確かめる。次は大きさを2cm角にそろえる。
塩味つきのナッツを使った。次はたれのしょうゆを小さじ1にへらす。
たれを入れてからの炒め時間が短かった。とろりとするまで中火で1分炒める。
5の煮る時間が足りない。弱火でもう3〜5分、底から混ぜながら煮る。
牛乳を一度に入れた。次は3回に分けて、そのつどなめらかになるまで混ぜる。できたら木べらの背で鍋のふちに押しつけてつぶす。
牛乳を入れてから火が強かった。次は弱火で、ぐらぐら沸騰させない。
火が通っていない。弱火でふたをして2〜3分煮て、もう一度切って中が白いか確かめる。
とろみがつくと焦げやすい。焦げた所はこすらず、上だけをお皿に移す。次は弱火にして、ときどき底から混ぜる。
塩が足りない。塩をひとつまみずつ足して、そのつど味見する。
2で水気のふき取りが足りないか、3で焼く時間が短い。皮を下にしたまま、あと2〜3分焼く。重しをのせると皮全体が焼ける。
火が強い。次は中火より少し弱くして、時間を長めにかける。
火が通っていない。フライパンに戻し、ふたをして弱火で2分ずつ焼き足して、切って白いか確かめる。
1の筋切りが足りない。次は身の側の白い筋に、2〜3cmおきに切り込みを入れる。
焼き色がつく前に動かした。次は皮がきつね色になるまでさわらない。
5で火が強かった。次はかならず脂をふいて弱火にしてから調味料を入れる。
3の味見で、しょうゆを小さじ1/2ずつ足す。
3で汁気がなくなる前に火を止めた。次は底に汁がなくなるまで炒める。
2で炒めすぎた。次はピーマンは2分だけにする。
1で縦に切る。横に切ると苦みが出やすい。
水を一度にたくさん入れた。かたまりはヘラで鍋の側面に押しつけてつぶす。次は4で水を少しずつ入れて、そのたびに混ぜる。
牛乳を入れたあとに沸騰させた。味はそのまま食べられる。次は5で弱火のまま、ふちに小さな泡が出たら止める。
焦げた所はこすらずに、上だけを器に移す。次はとろみがついてからは、底からこまめに混ぜる。
3の小麦粉が少ないか、炒め方が足りない。弱火で2〜3分混ぜながら煮つめる。
あさり缶の身はもう火が通っている。長く煮るとかたくなるので、次は最後に入れてあたためるだけにする。
ベーコンなしだと塩が足りなくなりやすい。塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
3のしぼりが足りない。ざるに上げて水を切り、マヨネーズを少し足す。次はにぎって水が落ちなくなるまでしぼる。
塩もみの塩が多かった。キャベツをさっと水で洗って、もう一度しぼってから和える。
切り方が太いか、塩もみの時間が短い。次は2〜3mm幅に切り、10分しっかりおく。
酢が少ないか、塩が足りない。酢を小さじ1、または塩をひとつまみ足して、毎回味見する。
キャベツから少しずつ水が出るのはふつう。食べる前に混ぜ直し、水が多ければ捨てる。お弁当には、汁が出ないようにしっかりしぼってから入れ、保冷剤をいっしょに入れる。
火が強かった。湯がぐらぐら沸かないごく弱火にする。2で泡を立てずに溶くのも大事。
蒸す時間が足りない。ふたをしてごく弱火で2分ずつ足し、竹串で確かめる。
焦がしすぎ。こげ茶色になったらすぐに火を止める。色が黒に近いと苦くなる。
砂糖を溶かしている時に混ぜた。混ぜずに鍋をゆするだけにする。
牛乳が熱すぎて卵がかたまった。お風呂より少し熱いくらいで止め、必ずこす。
1でしぼりが足りない。次は水で洗ってから、両手で2〜3回しぼる。
1でもどす時間が短い。次は袋に書いてある時間どおりに置く。
2で炒る時間が短い。底に水がたまらなくなるまで炒る。
4の味見で、しょうゆを小さじ1/2足して、もう一度さっと混ぜる。
4で汁気が少なくなってから混ぜるのを止めた。最後の1分は止めずに混ぜる。
4や5で火を入れすぎた。4は両面1分ずつ、5は合わせて2分くらいで十分。
レンジの時間が足りなかった。茎に竹串を刺して、かたければ30秒ずつ追加する。
レンジにかけすぎた。次は2分で一度見る。炒める時もさっと合わせるだけにする。
ブロッコリーの皿に出た水まで入れた。皿の水は捨ててからフライパンに入れる。とろみが弱い時は同じ量の水溶き片栗粉を作って少しずつ足す。
水溶き片栗粉は入れる直前によく混ぜ、入れたらすぐ混ぜる。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
焼く時間が足りない。ふたをして弱火で1分ずつ足す。火を強くすると外だけ焦げるので、弱火のまま時間をのばす。
火が強い。次は弱火で、ふたをして蒸し焼きにする。
ひたす時間が短い。片面5分ずつしっかりひたす。急ぐ時は、パンを4等分に小さく切るとしみやすい。
卵の白身が混ざりきっていない。1で白身のかたまりが見えなくなるまで混ぜる。
ひたしたパンを箸でつまんで持ち上げた。フライ返しを下に入れて運ぶ。
もどす時間が足りない。次は芯がなくなるまで水につけ、つまんで確かめてからしぼる。
しぼり方が弱く、水が残っていた。次は両手ではさんで、水が落ちなくなるまでしぼる。
油が少ないか、火が強い。次はサラダ油大さじ1で中火にし、焼き色がつくまでさわらない。
炒める時間が長すぎた。キャベツがしんなりしたらすぐ6へ進む。
麩は味を吸うので、うすく感じやすい。しょうゆを小さじ1ずつ足して毎回味見。
野菜を入れてから長く炒めたか、合わせだれの水が多かった。今あるものは強めの中火で1分、汁を飛ばす。次は野菜を入れたら1分で合わせだれへ進む。
ナンプラーはとても塩気が強い。ごはんを多めにして一緒に食べる。次はナンプラーを小さじ2にして、味見してから足す。
炒めすぎた。ピンク色がなくなればもう火は通っている。次は汁気がなくなったらすぐ火を止める。
火にかけたまま入れて、長く炒めた。次は火を止めてから入れ、さっと混ぜるだけにする。
輪切り唐辛子が多かった。目玉焼きの黄身をくずして混ぜると少しやわらぐ。次は唐辛子を半分にするか、入れない。
卵を高いところから落としたか、器に割らずに直接入れた。次は小さい器に割って、フライパンのふちから低くすべらせる。
メレンゲの泡が消えた。5でぐるぐる混ぜすぎない。4でツノがピンと立つまで泡立てる。
湯せんの湯が熱すぎたか、湯が入った。湯は指を入れると熱いくらい(50〜60℃)にして、ボウルに湯を入れない。
焼き時間が足りない。竹串で確かめ、5分ずつ焼き足す。
少し沈むのはふつう。大きく沈む時はメレンゲが弱いか、焼き足りない。
オーブンの上の方が熱い。25分でアルミホイルをかぶせる。
クッキングシートのすき間に生地が入った。側面のシートを型より1cm高くしく。
レンジでやわらかくしすぎたか、5でたくさん混ぜた。次は竹串がやっと通るくらいで止め、焼く時は返すのを1〜2回にする。
じゃがいもの水気が残っているか、すぐ動かした。次はキッチンペーパーで水気をふき、2分さわらずに焼く。
2の加熱が足りない。フライパンにふたをして弱火で2〜3分蒸し焼きにする。次は竹串が通るまでレンジで加熱する。
ベーコンの塩気に、塩が重なった。次は塩を半分入れて味見してから足す。
ベーコンから出た脂が多い。次は4でベーコンの脂が多く出たら、キッチンペーパーで少し吸いとる。
3で何度も混ぜた。次は、しょうゆを入れた時に底から2〜3回だけ混ぜる。落としぶたをすれば混ぜなくても味が回る。
煮る時間が足りないか、角が大きすぎた。竹串が通るまで5分ずつのばす(汁が少なければ水50mlを足す)。
4の置く時間が短い。ふたをして30分くらい置くと、しっかりしみる。作った次の日のほうが味がなじむ。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらず、上の具だけを器に移す。次は途中で煮汁の量を見る。
「アク抜き不要」ではないこんにゃくを使った。次は切ったあと熱湯で2分ゆでてから使う(熱湯をざるにあける時は湯気でやけどしないよう顔を離す)。
白いわたが残っていたか、塩もみをしなかった。次はスプーンでわたを全部かき出し、薄く切って塩もみを10分する。
水切りが足りないか、混ぜすぎた。次はレンジで水を切り、4で焼き色がつくまでさわらない。最後はヘラで大きく2〜3回だけ混ぜる。
ゴーヤのしぼりが足りないか、豆腐の水が出た。次は2で両手でぎゅっとしぼり、1の水切りもする。
卵を入れてから長く混ぜた。次は10秒待ってから2〜3回混ぜ、液がなくなったらすぐ火を止める。
ゴーヤや豆腐から水が出てうすまった。塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
ペーストの量が多かった(商品によって辛さがかなりちがう)。牛乳を50mlずつ足して温めると、辛さがやわらぐ。次はペーストを半分から入れる。
ぐらぐら強く沸かしたので、ココナッツミルクが分かれた。食べても大丈夫。次は4で弱めの中火にして、ふつふつくらいで煮る。
塩気と甘みが足りない。ナンプラーと砂糖を小さじ1/2ずつ足して、そのたびに味見する。
煮る時間が短かったか、肉が大きすぎた。全部を鍋に戻して、弱めの中火でもう3分煮て、もう一度切って確かめる。
煮る時間が足りなかったか、厚く切りすぎた。ふたをして弱火で3分煮る。次は1.5cm幅に切る。
2で片栗粉をもみこんでいない、または3で炒めすぎ。色が変わったら玉ねぎを入れる。
4でたれを混ぜずに入れた。混ぜてから入れて、とろみがつくまで火を止めない。
1で加熱しすぎ。少しかたさが残っていてよい(4でもう一度火が通る)。
オイスターソースは塩気が強い。次はしょうゆを小さじ1に減らす。
1で沸いてから2分煮ていない。鍋に戻して沸かし直し、2分煮てからもう一度流す。
寒天と牛乳が混ざりきる前に固まりはじめた。牛乳は冷蔵庫から出しておき、少しずつ入れてよく混ぜる。
冷たい牛乳を一度に入れて、寒天が先に固まった。少しずつ入れ、弱火であたためながら混ぜる。
牛乳を沸騰させた。ふちに小さい泡が出たら火を止める。
液が熱くてさらさらだった。先にみかんを底に並べ、そっと流す。気になる時は、とろみが少しつくまで混ぜながら冷ましてから流す。
寒天が多い。次は粉寒天を3gにする。
春雨は時間がたつとスープを吸ってふくらむ。食べる直前に作る。残ったスープにはお湯と鶏ガラスープの素を少し足す。
煮る時間が短かった。袋に書いてある時間まで煮て、1本かんで確かめる。
入れる前にキッチンばさみで10cmくらいに切る。煮たあとなら、鍋の中でキッチンばさみで数か所切る。
卵を入れてすぐ混ぜた。次は10秒待ってから大きく混ぜる。
春雨がスープの味を吸うので、うすく感じやすい。塩をひとつまみずつ足して、毎回味見。
2で玉ねぎの炒め方が足りない。次はうすい茶色になるまで炒める。今は、しょうゆを小さじ1足す。
5の味見で、塩をひとつまみずつ足す。
4の煮る時間が足りない。ふたをせずに、もう3〜5分煮る。ひよこ豆をもう少しつぶす。
次はカレー粉を大さじ1にする。今は、ケチャップを小さじ1ずつ足す。
焦げた所はこすらず、上だけ別の器に移す。次は4でときどき底から混ぜる。
火が強い。弱火で焼き、表面にぷつぷつ穴があくまで待ってから裏返す。
フライパンの熱さがそろっていない。3のぬれ布巾で一度冷ましてから焼く。油はふき取って薄くする。
2で混ぜすぎた。15〜20回で止め、小さいダマは残してよい。
生地を動かしながら入れた。高さ10cmくらいから、1か所にまとめて落とす。
火が弱すぎるか、油が多い。油はキッチンペーパーでふき取り、1枚目の様子を見て火を少しだけ強くする。
甜麺醤は商品によって塩気がちがう。水を大さじ2ずつ足して、ひと煮立ちさせてのばす。次は甜麺醤を大さじ1から入れて味見する。
水溶き片栗粉を入れたあと沸かしていない。混ぜながらもう一度ふつふつさせる。
合わせ調味料を入れてから火が強かった。次は弱めの中火にして、底から混ぜ続ける。
入れた時にほぐさなかった、または水で洗わなかった。入れてすぐ菜箸で混ぜ、ゆでたら水でもみ洗いする。
ゆですぎ。次は袋の時間より30秒早く1本食べてみる。
ゆでた後に水で洗わなかったか、置いておく時間が長かった。次はゆでたら水で洗って、すぐ炒める。かたまったら水を大さじ1かけてほぐす。
ゆですぎた。次は袋の時間どおりにゆでる。炒める時にも少し水分を吸うので、少しかためでもよい。
春雨にたれが全体に回っていない。持ち上げるようにして、色が均一になるまで混ぜる。それでもうすければ、しょうゆと砂糖を小さじ1ずつ足す。
汁気がなくなった後も長く炒めた。次は汁気がなくなったらすぐニラを入れて火を止める。
春雨は冷えるとかたくなる。器にラップをふんわりかけ、電子レンジ(600W)で1分温めると戻る。
バターが溶けていたか、生地があたたかかった。1で溶かしすぎない。型で抜いたら天板ごと冷蔵庫で10分冷やしてから焼く。
水分が少ない。牛乳を小さじ1ずつ足して、手でまとめる。
3でこねすぎた。粉は切るように混ぜ、まとまったらすぐやめる。
オーブンの奥と手前で熱さがちがう。10分で天板の向きを変える。厚さを5mmにそろえる。
焼き時間が足りない。次は2分のばし、裏がうすいきつね色になるまで焼く。
4で牛乳を一度に入れた。次は3回に分けて、そのつどなめらかになるまで混ぜる。できてしまったら、弱火で木べらの背でつぶしながら混ぜる。
4の煮る時間が足りない。弱めの中火でもう1〜2分、混ぜながら煮る。
牛乳を強い火でぐらぐら煮た。次は弱めの中火で、ふちがふつふつする程度にする。
煮つめすぎたか、麺がソースを吸った。ゆで汁か牛乳を大さじ1ずつ足してのばす。
塩が足りない。塩をひとつまみずつ足して、そのつど味見する。粉チーズを足しても味がしまる。
お米の水切りが足りないか、調味料より先に水を入れた。きのこからも水が出るので、次は3の順番を守り、水は「2」の線より少し下にしてもよい。
水につける時間が短いか、具をお米に混ぜこんで炊いた。次は30分つけて、具は上にのせるだけにする。
次はしょうゆを小さじ1増やす。今回の分は、食べる時に塩をひとつまみ。
5で混ぜ方が足りない。しゃもじを内がまの底まで入れて、下から持ち上げるように全体を返す。
しょうゆやみりんは底にたまるとこげやすい。3で調味料を入れたら、底から1回よく混ぜてから具をのせる。
1でもどす時間が短い。袋に書いてある時間どおりに置き、まん中を押してかたい所がないか確かめる。
2でしぼりすぎた。汁がたれなくなるくらいでやめる。食べる時はレモンをしぼる。
4ですぐに返した。並べたら2分は動かさずに焼く。
3でぬれた所が残っていた。全体が白くなるまで片栗粉をまぶす。
4で火が強い。弱めの中火にして、こまめに返す。
トマト缶の酸味が残っている。砂糖をひとつまみ足して、弱火でさらに5分煮る。次は3で15分以上しっかり煮る。
切り方が大きかったか、煮る時間が足りない。ふたをして弱火で5分ずつのばし、竹串で確かめる。
煮すぎか、強い火でぐらぐら煮た。味は変わらないのでそのまま食べてよい。次は弱火で、竹串が通ったらすぐ火を止める。
ふたをずらしすぎて水が飛んだ。水を50mlずつ足して、味見し直す。焦げた所はこすらない。
ほとんど塩不足。塩をひとつまみずつ足して毎回味見する。ベーコンなしの時は特に塩を足す。
加熱しすぎ。次は1分30秒で止め、足りない時だけ10秒ずつ足す。
加熱が足りない。ラップをして10秒ずつ足す。
蒸しパンは冷めるとしぼむ。温かいうちに食べる。かたくなったらラップをして600Wで10秒あたためる。
カップに入れすぎた。高さの半分までにする。
1で混ぜすぎた。粉が見えなくなったらすぐやめる。開けてから時間がたったミックスもふくらみにくい。
もどす時間が足りなかった。指でつまんでかたい所があれば、あと5〜10分水につける。石づき(根元のかたい所)も切り落とす。
きくらげの水気が残っていた。キッチンペーパーではさんで押すようにふいてから炒める。
フライパンに入れてすぐに動かさなかった。入れたら菜箸で広げてほぐす。片栗粉をもみこむとやわらかくなる。
3で卵を固めすぎた。半分固まったらすぐ取り出す。
うすい時はオイスターソースを小さじ1/2ずつ足す。しょっぱい時は次はしょうゆを入れずに作る(オイスターソースにも塩気がある)。
油を何度も足した。次は最初の大さじ2だけで焼き、ふたをしたりせず中火で焼き色をつける。
焼く時間が足りない。押してやわらかくへこむまで、1分ずつのばす。
切ってすぐ水につけなかった。次は切ったらすぐ水へ入れ、焼く時は皮を下にして始める。
片栗粉をまぶしていないか、炒めすぎた。ピンクがなくなったらすぐたれを入れる。
火が強いか、たれを入れてから長く火にかけた。次は中火で1分以内に仕上げる。
キムチを減らすか、ごはんを増やす。
納豆のたれのほかに、しょうゆを小さじ1/2たらす。
冷凍ごはんは、袋や容器に書いてある時間どおりに電子レンジで温める。
3で汁がなくなるのが早かった。水を大さじ3ずつ足して、やわらかくなるまで煮る。
3の最初の2分で、ほぐすのが足りない。次は入れてすぐに、菜箸でよくほぐす。
4で強めの中火にして、汁がなくなるまで炒める。
4の味見で、ケチャップを大さじ1ずつ足す。
玉ねぎを黒くなるまで焦がした。黒い所はこそげ取らずに残す。次は3で茶色くなってからは弱めの中火にして、焦げつく前に水大さじ1を足す。
火が弱すぎるか、混ぜすぎ。はじめの5分は中火で、底が茶色くなったら混ぜて、を繰り返す。
炒める時間が短く、白っぽいまま水を入れた。次は玉ねぎがこい茶色で、量が1/4に減るまで炒める。
コンソメの量が多いか、煮つめすぎた。水を50mlずつ足して、毎回味見する。
冷蔵庫で30分冷やしてから切る。よく切れる包丁で、ゆっくり押して切る。
3で火が強かったか、温めすぎ。次は冷たいフライパンに油とにんにくを入れてから弱火をつけ、うすいきつね色で火を止める。
4で油とゆで汁が混ざっていない。フライパンをゆすりながら、白っぽくにごるまで混ぜる。ゆで汁を大さじ2足すとまとまりやすい。
ゆでる時の塩が少ないと、あとから足しても味がなじみにくい。今回は塩をひとつまみずつ足して混ぜる。次は塩大さじ1をきちんと量る。
ゆで汁を入れすぎた。次は4のゆで汁をおたま半分から始める。
赤唐辛子が多いか、長く火にかけた。次は唐辛子を5切れくらいにして、火を止めてから入れる。
2で表示どおりゆでて、フライパンでも火が入った。次は表示より1分短くゆでる。
3で片栗粉をまぶしていないか、すき間があった。次はピーマンの内側全体に片栗粉を広げ、指でぎゅっと押しこむ。
蒸し焼きの時間が足りない。ふたをして弱火で2分ずつのばし、竹串の汁が透明になるまで焼く。
つめ方がゆるかった。次はふちまでぎゅっとつめる。こねる時にパン粉と牛乳を入れると縮みにくい。
ピーマンは火が通ると苦みがやわらぐ。苦手な時は、4の蒸し焼きを弱火で2分長くする。
4の最初の火が強いか、時間が長い。次は中火のまま、焼き色がついたらすぐ裏返す。
火が強いか、バターが焦げてから卵を入れた。次は中火で、泡が出たらすぐ卵を流し、形を作る時は弱火にする。
混ぜすぎて表面の半熟の部分がなくなった。次は3でとろっとした所が残っているうちに混ぜるのをやめる。
焼き時間が長い。3は約30秒、4は約1分で終わらせる。卵2個に合わない大きいフライパンだと早く固まるので手早く。
バターが少ないか、フライパンが温まる前に入れた。次はバターの泡が出てから流す。表面の加工がはげたフライパンはくっつきやすい。
卵液の混ぜ方が足りない。次は1で底をこするように30回混ぜ、白身のかたまりがなくなるまで混ぜる。
卵が固まりすぎていた。破れても、皿の上でキッチンペーパーをかぶせて手で形を整えればよい。
かぼちゃの煮え方が足りない。牛乳を入れる前なら、ふたをして弱火で3分煮てから、もう一度つぶす。もっとなめらかにしたい時は、ざるに入れてスプーンの背で押してこす。
かぼちゃが大きめだった。牛乳を大さじ2ずつ足して、弱火であたため直す。
かぼちゃが少なかったか、水が多かった。弱火で混ぜながら2〜3分煮つめる。
かぼちゃによって甘さがちがう。砂糖をひとつまみ足してみる。
火が強かった。膜はスプーンで取り、焦げた所はこすらずに上だけ器に移す。次は弱火のまま、底から混ぜる。
2でにんにくを先に炒めて、においを出してからさばを入れる。黒こしょうを多めにふる。
4の味見で、塩をひとつまみずつ足す。
4でゆで汁を大さじ1ずつ足して混ぜる。
3で袋の時間どおりゆでた。次は1分短くする(4でソースの中でも火が通る)。
3の味見で、塩をひとつまみずつ足す。
ごはんが冷めるとまとまらない。次は温かいうちににぎる。今は、ラップの上からもう一度やさしくにぎる。
3でねるように混ぜたか、2で枝豆の水気をふかなかった。次は切るように混ぜる。
2でほぐす時に、箸にかたい物が当たったら取る。
塩がきつい「辛口」の鮭を使った。次は「甘口・甘塩」を選ぶか、しょうゆを入れずに炊く。今回の分は、白いごはんを混ぜてうすめる。
5で取り残した。ほぐす前に、身を指でそっと押して固いところを探す。太い骨は身の真ん中に1列ある。
2で水けのふき方が足りない。次は表・裏・皮までしっかりふく。酒を大さじ2入れるのも忘れない。
厚い切り身だと火が通りにくい。保温で10分置いてもだめな時は、その身だけ耐熱皿にのせてラップをふんわりかけ、電子レンジ600Wで30秒ずつ、中までうすいオレンジになるまで温める。
お米の水切りが足りないか、調味料より先に水を入れた。次は3の順番を守る。
酢を入れてから煮立てた。次は火を止めてから入れる。今回は酢を小さじ1ずつ足して味見。
酢・こしょう・ラー油が多かった。お湯を50mlと鶏ガラスープの素少々を足してうすめる。次は少なめに入れて、味見しながら足す。
水溶き片栗粉を入れたあと沸かしていない。混ぜながらもう一度ふつふつさせる。
沸いているところに一度に入れた。次は混ぜながら少しずつ入れる。
卵を入れてすぐ混ぜた。次は10秒待ってから大きく混ぜる。
強く混ぜた。とろみをつけてからは、おたまでゆっくり大きく混ぜる。
2で煮る時間が短い。弱めの中火で、あと3〜5分煮る。
2・3で底から混ぜなかったか、火が強い。焦げた所は混ぜずに残して、上だけ器に移す。
1で粉が少ないか、3で長く煮すぎた。中まで白くなったら火を止める。
4の味見で、塩をひとつまみずつ足す。
水を大さじ3ずつ足して、混ぜながら温め直す。
4の味見で、みそを小さじ1ずつ足す。
3で煮すぎた。次は竹串がすっと通ったら、すぐ4に進む。
3で昆布を煮立てた。次はふつふつしてきたら、すぐ取り出す。
2で水につけなかった。次は切ったらすぐ水に5分つける。
3で片栗粉をまぶしていないか、押しつけ方が弱かった。次はかさの内側全体に片栗粉を広げ、スプーンの背でぎゅっと押す。
蒸し焼きの時間が足りない。ふたをして弱火で2分ずつのばし、竹串の汁が透明になるまで焼く。
しいたけを水で洗ったか、5で残った水けをふかなかった。次は汚れをふくだけにして、たれの前に水けを取る。
5の火が強いか、時間が長い。次はたれを入れたら1分で火を止める。焦げたたれはかけずに、肉詰めだけ器に取る。
たねを山もりにしすぎた。次は、ふちから少し盛り上がるくらいにする。
1でレンジにかけなかったか、時間が足りない。今は水を大さじ1足してほぐす。
3で水分が多かった。次は、たれを入れたら強めの中火にして、汁をとばす。
4の味見で、塩をひとつまみずつ足す。こしょうを多めにすると味がしまる。
3で焼きすぎた。次は30秒たったら、すぐたれを入れてほぐす。
2のからいりが足りない。次はキュッキュッと音がするまで炒める。
4で汁気がなくなる前に火を止めた。次は汁がなくなるまで混ぜながら炒める。
2で切る回数を増やす。今はお皿の上でキッチンばさみで切る。
3で炒める時間が足りない。次は細く切るか、2分を3分にする。
餡が多い、ふちに水が足りない、またはぐらぐら強く沸かしすぎた。次は餡を小さじ山盛り1杯までにして、ふち1周に水を塗り、沸いたら中火にする。
一度にたくさん入れた、または入れたあと混ぜなかった。1回12個までにして、入れてすぐ底から静かに1回混ぜる。
ゆで時間が足りない。浮いてきてからもゆでる。鍋に戻して、あと2分ゆでる。
ゆですぎ、またはゆでたあとお湯に入れたまま置いた。ゆで上がったらすぐすくって、あたたかいうちに食べる。
1で白菜の水気のしぼりが足りない。次はしっかりしぼる。今回はたれを多めにつける。
コチュジャンやキムチが多かった。水を50mlと鶏ガラスープの素を少し足すとやわらぐ。卵をくずして混ぜても辛さがまろやかになる。次はコチュジャンを小さじ1にする。
キムチによって塩気がちがう。しょうゆを小さじ1/2ずつ、味見しながら足す。
キムチの酸味が強かった(古くなったキムチほどすっぱい)。砂糖をひとつまみ足すとやわらぐ。
豆腐を入れた後に大きくかき混ぜた。次は入れたら混ぜずに、スープをお玉で上からかけるだけにする。
スープがぐらぐら沸いている時に落とした。次は弱火にしてから、スープの表面すれすれで落とす。
ふたをせずに長く煮た。水を50mlずつ足して、もう一度温める。
水分が多い。4でもう1〜2分練って水分をとばす。次は牛乳を大さじ2から入れて、様子を見て足す。
3で冷めてからつぶしたか、牛乳が少ない。熱いうちにつぶし、牛乳を大さじ1足して練る。
黄身をぬっていないか、焼く時間が短い。あと2〜3分焼く。トースターによって強さがちがうので、様子を見て足す。
トースターの熱源に近い。次は途中でのぞき、色がついたらアルミホイルをかぶせる。
1で皮のむき方がうすい。次は皮を3mmくらい厚めにむき、内側の筋も取る。
さつまいもによって甘さがちがう。次は3で味見して、砂糖を小さじ1ずつ足す。
2で水気のふき取りが足りない。塩をふって出てきた水気を、しっかり押さえてふく。
3の加熱が足りない。電子レンジのW数を確かめ、ラップをして30秒ずつ足す。
加熱しすぎ。30秒ずつ様子を見て、身がほろっとくずれたら止める。
4でポン酢を小さじ1ずつ足す。
1の水切りが足りない。次はもう5分置く。今は片栗粉を小さじ1ずつ足して混ぜる。
4で早く動かした。次は焼き色がつくまで3分さわらない。
5で片栗粉が底にしずんでいた。次は入れる直前に混ぜる。今は、水小さじ1でといた片栗粉小さじ1/2を足して、混ぜながらもう一度煮る。
あんを多めにかけて食べる。次は、たねに塩をひとつまみ足す。
トマトを炒めすぎた。3は2分くらいで止める。卵を戻したら30秒で火を止める。
2で卵を固めすぎた。半分くらい固まったらすぐ取り出す。油が少ないと卵がふんわりしないので大さじ1と1/2入れる。
フライパンと油のあたため方が足りなかった。1分あたためてから卵を入れる。
トマトの酸味が強かった。今回は砂糖をひとつまみずつ足して味見。次はよく熟して赤いトマトを選ぶ。
塩をひとつまみずつ足して、毎回味見する。
5で強い火のままぐらぐら煮た。次は沸騰したら弱めの中火に落とす。煮くずれしにくい細長いじゃがいも(メークイン)を選ぶ方法もある。
煮る時間が足りない。竹串がすっと通るまで、5分ずつのばす。
強い火で長く煮た。次は沸騰したら弱めの中火にする。むね肉ではなくもも肉を使う。
肉が大きすぎたか、煮る時間が足りない。ピンクが残っていたら、ホイルを戻して弱めの中火でさらに3〜5分煮て、もう一度切って確かめる。
6の置く時間が短いか、しょうゆ不足。小さじ1ずつ足して毎回味見。
煮汁がなくなっていた。焦げた部分はこすらずに、上の具だけを器に移す。次は途中で煮汁の量を見る。
2で粉が少ないか、3で焼きすぎた。粉は全体にまぶし、中まで白くなったら火を止める。
3で焼いている途中に動かした。並べたら3分さわらない。
4でゆで時間が短い。次は袋の時間どおりにゆでる。ゆでたあとなら、5でゆで汁を大さじ2足して、1分長く混ぜる。
5でゆで汁が少ない。ゆで汁を大さじ1ずつ足して混ぜる。
5の味見で、しょうゆを小さじ1/2ずつ足す。
2で粉が少ないか、4で長く煮すぎた。粉は全体にまぶし、中まで白くなったら次に進む。
4でまとめて入れた。1切れずつ、ばらばらに入れる。
5でスープがぐつぐつしていない所に入れたか、すぐ混ぜた。ぐつぐつしている所に入れて、30秒さわらない。
5の味見で、塩をひとつまみずつ足す。
3で煮立たせすぎた。水を100mlと鶏がらスープの素を少し足して、もう一度煮立てる。
3で蒸しすぎた。次は6分で一度確かめる。2で片栗粉をまぶすのを忘れない。
ふたをして、もう2分蒸す。切った1切れでもう一度確かめる。
4の味見で、塩をひとつまみずつ足す。黒こしょうを多めにしてもよい。
もやしの水が出た。お皿に盛る時に、フライパンに残った汁は入れない。
2で焼きすぎた。次は、切って中まで白くなっていたら、すぐ3に進む。
1で粉をまぶしてから時間がたった。次は焼く直前にまぶす。焼いている間は動かさない。
3で火が強い。次は弱めの中火にしてから、たれを入れる。
フライパンに残ったたれを、全部ごはんにかける。
2の煮つめ時間が短い。とろみが出るまであと2〜3分煮る。それでもすっぱければ砂糖をひとつまみ足す。
2で煮つめが足りない。次は木べらでなぞって底が見えるまで煮つめてから麺を入れる。
火が強いか、混ぜていない。焦げた所はこすらずに上だけ使う。次は弱めの中火で、ときどき底から混ぜる。
ゆでる時の塩が少ない。今回は塩をひとつまみずつ足す。次は塩大さじ1をきちんと量って入れる。
ゆで上がってからソースと合わせるまでに時間がかかった。次はソースを先に作っておき、ゆでたらすぐ合わせる。
4で汁を飛ばしすぎた。水を大さじ2ずつ足して弱火で混ぜ、しっとりしたら止める。次は少し早めに火を止める。
4の煮る時間が足りない。弱めの中火で混ぜながら、鍋底に道ができるまで2〜3分ずつのばす。
3でおからを炒める時間が短かった。次は、ぽろぽろになって香ばしいにおいがするまでしっかり炒めてから汁を入れる。
汁がなくなる直前に混ぜる手が止まっていた。焦げた部分はこすり取らず、上の部分だけ器に移す。次は最後の数分を混ぜ続ける。
うすい時はしょうゆを小さじ1/2ずつ足す。甘すぎる時は次から砂糖を大さじ1と1/2に減らす。
1でしぼりが足りない。次は水で洗ってから、両手で2〜3回しぼる。
1でもどす時間が短い。次は袋に書いてある時間どおりに置く。
5の味見で、しょうゆを小さじ1/2ずつ足す。
5で水溶き片栗粉を入れたあと、ぐつぐつするまで煮ていない。もう一度中火で1分煮る。
4で強く混ぜた。次はヘラで底から押すように、そっと混ぜる。
餡が多い、またはぐつぐつ強く沸かした。次は餡を小さじ1弱にして、ワンタンを入れたら中火でやさしく煮る。
入れたあと混ぜなかった。入れてすぐ、底から静かに1回混ぜる。
皮の粉がスープに溶けた。気になる時は、別の鍋のお湯でワンタンをゆでてから、スープに移す。
煮る時間が足りない。浮いてきてからも煮る。あと1〜2分煮る。
塩を少々ずつ足して、毎回味見。
水分が足りない。水を大さじ2ずつ足してふたをし、1分ずつ蒸す。
もどしすぎ、または強く混ぜすぎた。次はもどす時間を守り、持ち上げてほぐすように混ぜる。
スープが一部にしかかかっていなかった。次はビーフン全体にまんべんなくかけ、ほぐしながら炒める。
油が少ない、または水気がとんだあとも炒め続けた。汁がなくなったらすぐ火を止める。
もどしたあとの水切りが足りない、または汁をとばしきっていない。ふたを取って、汁がなくなるまで炒める。
スープのかけ方がかたよった。塩・こしょうを少々足して、全体をよく混ぜる。
レンジにかけすぎた。3分+2分のあとは、ラップをしたまま置いて残りの熱で火を通す。冷ます時にラップを取ると乾く。
肉が厚かった・大きかった。切りこみを入れ、ラップをして30秒ずつレンジにかけて、断面が全部白くなるまで確かめる。
ラー油が多かった。今回はたれに砂糖と酢を少しずつ足す。次はラー油を小さじ1/4から。
しょうゆが多かった・鶏の汁を入れていない。鶏の汁か水を小さじ1ずつ足して味見。
熱いうちに切った。手でさわれる温度まで冷ましてから、包丁を前後に大きく動かして切る。
ゆですぎか、ゆでたあとすぐ冷やさなかった。食べても大丈夫。次は時間どおりに出して、すぐ氷水に入れる。
冷やしが足りないか、買ったばかりの新しい卵だった。次は氷水で5分しっかり冷やし、水の中でむく。買ってから数日たった卵を使う。
卵を落として入れたか、お湯がぐらぐら強く沸きすぎた。次はおたまで底まで下ろし、火を中火にする。
ゆで時間が長いか、冷やすのが遅れた。次は6分30秒にして、すぐ氷水へ。
卵が大きいか、お湯の温度が下がった。次は卵を入れたあとお湯がまた沸いているか見て、7分30秒にする。
最初の1分に転がさなかった。次は入れてすぐ1分、菜箸でそっと転がす。
見つかりませんでした。ほかの言い方でも探してみてください。